Mitsu.JEANNIENITRO Diaries


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2004年09月25日(土) で、

まぁとにもかくにもだが、今回のロフトワンマンにいたるまで
ブルーベリーレコーディング後
マリーのレコーディング、ラママでのフトシさんとのライブ
んで、リーバイスのショウ
って感じで俺なりに色々体験して経験して考えたり悩んだり
チャレンジしていろんなモノを感じ取って
得るものが沢山あって
んでヘイトに持ち帰ってぶっ放すっていう
そういう短いけども、この短期間でまた次のステップを踏んでいくっちゅう
そんな事を思い、感じていて
またそんな全てが楽しくて仕方無かったりして
そういう自分を上げるものってのはどこに転がってるかはわからない
だから巡ってきたそういうものはなんでも飛び込んでいって
そんで、もちろん戦いながら物にするための糸口をつかんで
最終的に自分のものとしてぶっ放すという
そんな風に日々常にってヤツだろうか
だから、今回ならツアーのライブ
そんでひとまずの区切りとしてロフトのワンマンってのに向かって
照準をロックオンしてたりした
で、この先はまた次、で、また次って感じでぶっ放すための
弾を込めてくのの繰り返し
で、それを努力とかなんとかって思ってなくて
全部楽しまにゃ損だ!と。で、全部結果的には悩みも何も不の要素さえも
ハッピーな要素に変えてやっちまおうという
その辺は昔から変わってないんだけども、さらにそういう感覚なのです
全ての体験に対して子供の頃の知らない事にたいして
やべー!何だこれスゲ−!やベー!おぉ!楽しぃ!やべー!
ちゅうストレートで単純な感覚をまた更に取り戻しつつある感じ
で、今回のワンマンに対してはいつものライブが120%だとしたら
200は超えるような気持ちで挑めたのでした
気持ちってのは大事だと思う、思ってると自然とそっちへ行くものです
病は気からとか、気の持ち様とかそんな類の言葉が沢山あるように
全部パワーにかわるっちゅ−わけです
で、お次はまず仙台、イベントだけどもそんな心持で
ぶっ放す!のです