ねむい!
昨日の夜中のはなし。
「ねーちゃーん!!」 「なに?」 「レポート手伝って!」 「ねーちゃん、もう解放されたんだけど…」 「手伝ってや〜(涙)」
きくところによると、その科目はレポートとテストと両方あるらしく、 昨日勉強しようと思っていたのに、夜すっかり寝てしまったとのこと。 …そういえば、リビングの床に寝転がってて、いくら起こしても起きないからほっといた記憶が…あるな… そういうと、 「なんで起こしてくれへんのさ!!(涙)」 そんなん言われても!(__;)
はじめは全然手伝う気なかったのに、 弟がかわいいねーちゃんは、いつのまにか手伝ってあげてましたとさ。 まさがまとめたノートを打つというもので、横からまさが補足。 タイピングは私の方が速いので… しかし困ったことに、まさがしゃべるとなんでもお笑いに聞こえてしまうのです。 そして私は一度笑い出すと、止まらないタチ。 夜中だというのに、ヒーヒー笑いが止まらない私。 あげくにタイプミスがそんなにおかしいのか、自分のタイプミス見ても笑い出す始末。
まさに、 「そんなしょーもないことで笑えてうらやましいわ…(呆)」 といわれましたとさ。 いいじゃん、可笑しいんだもん(笑)
笑いたいときに笑うのだ! だってそれが私なんだもん。 どーしたって笑っちゃうんだもん!
結局、レポートが終わったのが4時すぎ。 まさが感想書いてるのをそばで見張ってたら5時になってた。 ひょー。 まぁ、いろいろつじつまの合わない、ツッコミどころ満載なレポートだったけどとりあえず出せるということでヨシとしよう。 って、人のレポートに燃えててどーすんだヨあたしゃ…
まさがお礼に本1冊買ってくれるって!(喜)
ひさびさにまさといっぱいしゃべったなー。 楽しかったー!!\(^0^)/
あとで、おかーさんに 「全部付き合ってくれるとは思わんかった。めっちゃ助かったー!><」 といっていたらしい。 まさは、無事にテストもできてレポートも出せたそうな。 よかったよかった。 感謝された。まさに。 ねーちゃんサマサマ?(笑) えへー(*^_^*)
…甘過ぎか、もしかして。 ま、でもいっか?
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