愛し、いとしと言うこころ

アタマ痛い 2003年07月05日(土)

ただいま、AM6:00。
飲み過ぎた。
アタマ痛い。

ぐちをだらだらいいながら、
泣きながら、酒のんで、
そんなこんなでこんな時間。
今日演奏会2つもあるってば…

覚悟決めていかなくちゃいけないのに。
開演ギリギリに行って、休憩中はトイレに閉じこもって、
おわったら、あいさつもそこそこにホールを出る。
それが望ましい。
けど、知り合いをみたらそこでしゃべってしまいそう><

顔みたら、絶対…つらいから。

一生懸命歌う友達には、本当に申し訳ない。
ごめんね。
いまの私にできるかぎり、一生懸命聴くから。
それで、許してください。

好きだってだけじゃだめなことっていっぱいあるんだ

初めて手に入れた幸せを守るために、
失うことを恐れて、自分を抑えた。

それに気づいたときには…もう、失くしてた。
ばかだ…ほんとに。

つづく

*****


つづき

事情により、演奏会その1は行けませんでした。

演奏会その2は、友達のステージの時に入りました。
相変わらず、いい顔して歌ってるのぉ。
作曲家・信長貴冨さんは若かった。
わたしより10歳値違うだけで。
びっくりした。

ホールで。
会わないように会わないようにしようとする自分と
顔が見たくて、ついいつものくせで姿を探してしまう自分がいた。

…ばかだな。

結局は、来てなかったみたいだけど…



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ゆう MAIL

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