ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【気がつけば一個大隊】 - 2010年01月07日(木)

三十路岬が似合う様になりたい。









【パ】:色々とぉ〜、やりたいコトがあるからぁ〜、今日は、戦術機の

A3紹介でまとめちゃうネー?





【Q】:まぁ、変に下らない事で埋められるよりは目の保養(一部のロボ

マニア向け)になる分だけマシですか。。。





【パ】:っつーワケで1機目ー。

米軍の「F−16ファイティング・ファルコン」!













【Q】:第二世代型のコンパクトタイプ戦術機ですね。













【パ】:高価で配備数を割り込んだF−14の穴埋めとして「Hi-Low-Mix」

構想から生まれた機体だネ。

軽量コンパクト故に拡張性が無いギリギリ設計なンだケド性能は良くて、

F−4の更新後継機として輸出されて、各国で派生系の機体が作られたの。













【パ】:さて、お次は〜。

先程のF−16ファイティング・ファルコンの派生系、統一中華戦線の

「殲撃10型」!













【Q】:そういえば、マブラヴの世界での中国は台湾と手を組んだ

「統一中華戦線」でしたね。





【パ】:最初にBETAが落着した地点が喀什(カシュガル)で、最初に

迎撃作戦を行ったのが中ソ連合軍。それ以降、一番キビシイ戦いを強いられ

てたのが両国を始めとする周辺国だからネ。

自国がズタボロにされちゃったので、戦術機の開発も米国技術を買って

行うというモノだったしね。これもイスラエルと共同開発っていう、現実

ではなかなか見られない組み合わせだネ。













【Q】:機体の胸部と腰部にある突起は爆発反応装甲ですか。

ベースとなったF−16と比べて、近接格闘用のカーボンブレードや

スパイクアーマー等が目立ちますね。さすが修羅の国の戦術機。





【パ】:修羅の国ってw ま、確かにそだケドさw

それとやっぱりこの77式近接戦闘用長刀だネ!

刃先の重さが伝わってくる感じでイイねー。













【Q】:叩き割る、といった趣の刀ですね。





【パ】:さてさて、ジャンジャン行くよー。

続いては「F−22AラプターEMDフェイズ2(先行量産型)」!













【Q】:・・・・・・お姉たま、これでラプターは何機目ですか??





【パ】:・・・4機目?

試作1号、2号、量産型、とこの先行量産型だから。

ま、武御雷よりマシじゃない?





【Q】:比較対象が間違っている気もしますが。。。

まぁ、いいです別に。これだけあれば、何が何機になろうが分かりません。





【パ】:この機体は米国陸軍第65戦闘教導団「インフィニティーズ」に

配備された電波吸収塗料を塗布されたバージョンなのヨ。













【Q】:対BETA用途では無いステルス機能など「戦後」を睨んで

開発された意図が見え見えなのが面白いですね。

本国にBETAの上陸を許していない米国ならではの思想ですか。













【パ】:ハーイ次次ぃ〜。

「F−4ファントム米国仕様」だぁー!













【Q】:ちなみに、お姉たま。F−4系は何機あるんですか?





【パ】:えーっと、撃震の帝国カラー2機と、国連カラー1機、このF−4と

あとは撃震のカスタム機である「瑞鶴」が黒2機、青、赤が各1機ずつで・・・

8機だネ。



あーそうそう。

このカラーバリエシリーズは付属品の少なさが話題(?)なんだけどw

国連カラーでは背部ウェポンマウントの銃を載せたバージョンが無いという

ビックリ仕様だったんだけど、今回の米軍仕様では追加装甲(盾)と長刀が

入ってないw

まー、米軍は近接戦闘しないっていう方針だからなのかもだけど。













【Q】:ぶっちゃけ、他の同国機体と共通ですしね。

武器セットも買ってね(はぁと)でしょうか。



個人的には銃一丁のシンプルなのも好きなんですけど。













【パ】:さて、今月末には今春の目玉「F−14スーパートムキャット」と

「EF−2000タイフーン」の予約が待ってるからネ。



楽しみだナァ・・・ムッフッフッフ。





【Q】:現在、我が軍が保有する戦術機は「41機」です。


...




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