ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【気合充填】 - 2009年04月20日(月)

液タブ練習中。








【パ】:・・・・・・。(呆)





【Q】:どうしたんですか、お姉たま。挨拶もせずに、まるで釣り上げられたシマドジョウの

ような呆けた顔をして。





【パ】:あー・・・皆様おはこんばんちわ。Parでゴザイマス。(棒)





【Q】:?寝ぼけるにしては今朝はキチンと6時前に起きられてますし・・・。

愛しのライオンズが3連敗した影響ですか?





【パ】:・・・あのさぁー、Qちゃん。・・・ワタシってクセが強い?





【Q】:・・・お姉たま、人の意見を真摯に受け止め、自己研鑽のために反映させようと

思う気持ちは理解できますが、考えすぎてしまっては胃が幾つあっても持ちませんよ。





【パ】:う〜・・・・・・、いやまぁ、そうなんだけどサ。

クセが強い、とか今まで言われたことなかったし。





【Q】:『言うまでもない』と思われていることは他にも往々にしてよくある事ですし。



・・・あまり理屈っぽく言うのも仕方がないので簡潔に言いますが、我々はそれ以前に

8年余りのブランクを抱えていた事実を忘れないでください。

それをこの半年に満たない期間だけで取り返し、上積み出来るなんて都合の良い

話はありません。現実問題として絵柄だデザインだ、と語る資格もまだないのです。



ただひたすら、描きましょう?お姉たま。

見栄も体裁もかなぐり捨てて、恥も外聞も臆面も無く、己が信じたオタクな道を脇目も

振らずに走り続けるだけです。話はその先に見えてくるはずです。





【パ】:・・・Qちゃん・・・アナタ、強いねぇ・・・。





【Q】:伊達に腐女子を名乗っていません。それに・・・





【パ】:それに?





【Q】:描くのは私ではありませんし。





【パ】:ぶっ(噴)





【Q】:冗談です。

それに、それだけの指摘や意見をくれるということは、それだけ此方の事を

考えてくれているからじゃないですか?どうでもいいと思っているなら華麗に

スルーで構わないでしょうし。

ならば、その恩義に応えるべく、我々は描くしかないのだと思います。

『Do we love our beloved coterie magazine,ladies?』
(豚娘共は同人誌を愛しているか?)





【パ】:『Semper fi! Do or die! Gung ho,gung ho,gung ho!』
(生涯忠誠! 命を懸けて! 闘魂!闘魂!闘魂!)





【Q】:『What makes the creation grow?』
(創作を育てるものは?)





【パ】:『fantasy! dream! delusion!』
(空想! 夢想! 妄想!)





【Q】:『What do we do for a living,ladies?』
(私達の仕事は何だ、お嬢様?)





【パ】:『draw! paint! sketch!』
(描け! 描け! 描け!)





【Q】:『You had best square your ass away and start shitting me Tiffany cuff links
 ... or I will definitely fuck you up!』
(ケツの穴を引き締めろ!ダイヤのクソをひねり出せ!さもないとクソ地獄だ!)





【パ】:よぉーっし!気合入ったぞぅー!!


...




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