【安全第一】 - 2007年12月28日(金) 馬鹿をやるには入念な下準備ガイル 外環道でマイクロバスから子供が転落して後続車に轢かれた事故が ありましたよね。確か少年サッカーチームの遠征時での事故だったと 思ったんで会社の上司に聞いてみたのよ。 (上司は子供のサッカーにお熱で、上記のチームと近い所に住んでる) したらば、ど真ん中のストライク。 どうも上司の子供が所属するチームとも互いに懇意にしていたらしく、 被害者の少年やコーチとも面識があったらしい。なんか自チーム内でも 上手い選手として注目していたそうな。 それだけに選手達の間にも動揺が広がって、士気に影響が出てるとか。 そりゃそうだよな、最近までしのぎを削りあってたライバルとも言える チームの主力選手が不慮の事故でパッと居なくなってしまうんだから。 それと子供達のメンタル以外にも保護者の対応とか、自チームの遠征 などへの影響も出始めてるらしい。 まぁ保護者的にも遠征時の安全とか気になり始めたらきりがないものな。 何と言いますか、こう身近で内々の話まで聞いてしまうと、畑も規模も違い ますがサバゲチームの代表(一応)をやらせて貰っている身として、改めて 自チーム主催のゲーム時の安全を考えさせられます。ハイ。 頭の隅には入ってましたけど、漠然としていた事は否めませんしね。 ゴーグルのチェックやエアガンのセーフティチェック、行き帰りの交通等々、 褌を締め直して(履いてないけど)取り掛からねばなりませんね。 っつーか次の開催予定すら立ってませんでしたねぇ・・・。 次、ドコでやろうか?良い案ないかな? ...
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