【容赦なく厳しかぶぁい】 - 2007年12月19日(水) しねる 今シーズン最悪の体調に見舞われ、ダウン。 釣られるように、精神も暗黒面へと堕ちる。ダウナーダウナー。 そんな状況でもワンコの世話はせねばならぬ。 いつもは軽く受け流せる子犬の悪戯も実にイライラする。 ドス黒い感情に飲み込まれないうちに、さっさと寝かしつけて退却。 自室で布団に籠もり、回復を期する。 が、そんな状態を心配したモーゼル君が犬部屋を移動しオイラの部屋の 前で様子を窺い始めてしまったため、孤独に耐えきれなくなったマイヤ嬢 が再び爆発。ヒンヒンぐずりながら無差別破壊活動を開始。 ガン無視する方法もあったが、ガッシャンガッシャンとサークルを揺らし、 トイレシーツをビリビリ引き裂く音を無視できるほど心に余裕も無く。 ヨロヨロと起きあがり、犬部屋に向かい惨状の後始末。 再度マイヤ嬢を寝かしつけ、モーゼル君も部屋待機を命じ(寝てろ、と) 今度こその思いで床へ。 すると今度は夢の中で「臭いよー臭いよー」と泣きながらウ○コを拾う、 という悪夢を見る。そして目覚めると部屋が更なる惨状に!という所で 目が覚めた。どれが現実なのやら。 兎にも角にも下痢が酷いです。ボスケテ。 身体は軋み、脳は目眩で揺れ、尻には火がついておる。 ...
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