ぱーちー - 2005年09月24日(土) いざ出陣。 今日は戦友の結婚披露パーティ。 参加者としてだけではなく、ちょいとイベントのお手伝いも あるのでドッキドキである。 ナニがドッキドキって他人のパーティで滑るわけにはいかない。 自分のパーティなら自分だけで完結できるが、この場合は滑り方 次第では一生モノのトラウマになりかねないw 実は悶々とそんなことばかり考えていた次第。 やることと言えばそんなプレッシャーとは無縁な単純なイベント だったりするんですがね。 (イベントに乱入した悪者が新郎新婦をさらって参加者がそれを探す という所謂かくれんぼ。) 自分はその悪者を指揮する悪の親分役を演ずるワケなんですが 舞台で一発演説をしてかくれんぼの準備時間を稼がねばならなかったん ですよ。始め聞いたときはオイオイとか思いましたよ。だってオイラ 小心者もいいトコですよ?学芸会でだってそんな長い台詞読んだこと ないですよ?「村人3」とかやってた男デスよ? でも、まぁ人間追いつめられれば何でも出来るモンで。 開始5分前くらいからスイッチが入りまして。 何かが取り憑いたかのようなテンションで無事(?)に 乗り切ることが出来ましたよ。 ![]() *マイクを握り「教師RIKI」ばりに参加者を挑発する自分w (後から新郎に聞いた話では本気モードで怖がったちびっ子が数名 いたそうで・・・やりすぎたか・・・??) まぁ何にせよ、新郎が喜んでくれたので良しとしようw その後は何食わぬ顔で着替えてネーミングデスマッチを 観戦させていただきました。あー楽しかった。 久々に会った友も多数いたのでそれも良かった。 終了後のファミレスでの語らいも昔を思い出して楽しかった。 昔を語らうには若すぎるが、昔のような情熱の熱量を明日への 活力に変換して頑張りたいと思いますよ。ホント。 ...
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