ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

やけっぱち - 2004年06月04日(金)

満月ってのは明るいんだなぁ、オイ。(=゚ω゚)ノ






マッサージ効果でグッスリ・・・とここまでは良かったんですが、

昨日から引き続きワタシを悩ませる謎のブザー・・・(;´Д`)



とりあえず離れに住むおばぁ様に任せてさっさと脱出!

だって会社休むわけにゃいかんでしょ。只でさえ腰バッキンで

二日も休んじまってるんだしねぇ・・・。









なんて余裕ぶっこいてたら、バァちゃん会社にまで電話かけてきたYO!









「電気屋が来たから帰ってきな。バァちゃん出掛ける用事あるんだから」












|д゚)・・・エ?



にっちもさっちもいかんので上司には

「漏電してるみたいなんで帰っていいでしょうか・・・?」

と下手に出てみちゃいました!げへっ!すると、












( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)フーン、早く行ってあげなさい。












と、周囲からもありがたいお言葉をいただいてあっさり放出されました。

俺の苦悩は何だったんだろうか?






家に帰ってばぁちゃんとバトンタッチ。電気屋とあーでもない、こーでも

ないと色々お話。何しろ我が家は築30年。リフォームはしたものの基本的な

配線・機材関係はそのままだったりします。使ってない農作業用ラインとか

あるって東京電力にも言われたくらいだ。シラネーヨ、そんなの。



兎にも角にも建てた主は遠い南国の島に赴任中。



30年も前の機材じゃ如何にベテラン電気屋ともいえど原因の特定は難しい。

っていうかコレが何の機材かすらも特定できん。問屋に問い合わせしつつ

とりあえず機材は外して絶縁処理で応急処置を施す。



「とりあえず問屋からの連絡待ちですね、すぐにそちらにも連絡します。」



と言い残して電気屋帰還。Σ(゚д゚)オイオイ すぐってホントに今日中?

まだ昼前なんだが、どーすべ。会社に戻るかねー。









「目処が付くまで居てイイから。( ̄ー ̄)」









いや、ありがたいお言葉だ。涙がちょちょ切れるネ、コンチクショウ。

どーにでもなれや、と電気屋から電話が来るまで待機することに。

だって電気屋は家の番号しかしらねーし。












7時間後、電気屋より電話

「来週どうするか決めましょう」












この電話が来るまで3回昼寝ができました。ヽ('A`)ノワーイ・・・

来週、オフィスにワタシの席はあるんでせうか?σ(゚∀゚ ;


...




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