ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

しやきょうさくはじめつのもと - 2004年05月23日(日)

いちいち拉致被害者家族の顔と年齢を憶える必要はないだろ。一般市民は。






ワタシの腰が悲鳴を上げて、痛みと格闘している間に

首相は半島に渡り、世界は勝手に動いていると実感。



まぁ結果は残念な部類に入るモンだと思うけどさ、あんまし

政府を叩いたってしょうがないと思うよ?家族会の皆さん。



特に数名の方、なんか演説が板についてきましたね。



一瞬左翼運動家の演説かと思いました。最近どっかで観たなぁ、と

思ったらそうでした。イラク3馬鹿トリオと家族が政府に噛み付いてる

時の演説と同じ匂いなんですね。クンクン。






まぁ今回の場合「経済制裁はしない」という生ぬるい対応なので

「自衛隊は撤退しない!」と強気に出たイラクの時と違って風向きは

家族会のほうに流れると思います。当分の間マスコミは政府叩きの方に

邁進すると思われ、アサヒ大活躍の予感ですw



せっかく「国民は強い日本を潜在的に求めている」とイラクの件で

分かった筈なのに弱気に出てしまった今回。やはり半島系の勢力が

国内に相当根深く居ついて圧力をかけてるんでしょうね。



拉致問題は広げると在日問題にまで波及する恐れがあるから政府も

慎重なんですかねー。どうせならコレを気にタブー視されてきた

在日の「不当な優遇処置」にメスを入れちゃえばすっきりすると思うよ。






政治家は多分痛い思いをすると思うけど(パチンコ献金貰っていれば)

まぁ「痛みを伴う改革」ってことで我慢してもらえればいいんじゃない?


...




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