徒然なるままに…
DiaryINDEX|past|will
同期のことを「物事の本質を考えずに生きていく男」と形容してしまった。
特に深く考えずに口から出た言葉だけれども、同期に対して私が感じる「物足りなさ」 というのは、たぶんこの言葉に集約されるのだと思う。
普通に生きていくならそれでもいいと思う。別に困らないしね。 でも、研究者として生きるなら、それは致命的じゃなかろうか。
今日の忘年会で、二軒目に行ったお店の店員さんが伊藤英明似の素敵男子だった。 目の保養だ。。。また行こ。
DiaryINDEX|past|will
|