徒然なるままに…
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2009年10月25日(日) 根拠のない主張=妄想

先週の血液検査の結果は、予想通り全く問題なかった。

最悪だったのは、前とは違う先生に当たってしまって、しかもその先生というのが、
「あ、この人には何を言っても無駄だな」という人だったこと。
しかも平然と「これが平熱なんじゃないですか」と言い放つ無神経さ。
(ほとんど話も聞かずによくそんなことが言えるもんだ。)
熱だけじゃなくて体の不調もあるから何度も病院に来てるんだけど、と内心ブチ切れる。

こんな先生に紹介状を頼みたくないし、これ以上無神経な言葉を聞かされては堪らないので、
適当に「はいはい」と言ってそそくさと帰ってきた。
紹介状は別の先生のときに頼むしかない。


これからどうするかということを考えたとき、主張(明らかに熱があって体調が悪いということ)
を受け入れてもらうには根拠となる証拠(体温グラフ等の記録)が必要だという基本的なことに気付く。
(根拠のない主張なんて単なる妄想だ。)
ということで、とりあえず体温を記録することにした。


検査自体ももちろん負担になるけど(何だかんだ言って結果が出るまで心配だし)、
それよりもハズレの先生に当たったときの精神的負担というのが非常に大きい。
ハズレが結構多いように思えるのは私だけ?


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