徒然なるままに…
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今日も着物でお茶のお稽古。 先週に比べて、だいぶ楽だった。 ちゃんとタオルで補正したからかな。
とりあえず、着物は着れるようになった。 帯も…簡単なものなら一人で大丈夫。
だいぶ前に、クリスチャンであることを私に打ち明けてくれた友達からパソコンにメールがきた。 そのメールに聖書からの引用がしてあって…正直困った。 更に、その人の目には、私が「隣人愛」を実践しているように見えるらしい。 ええええ。 そりゃあ表面上は、好きな人・嫌いな人に関係なく誰にでも同じように接するようにしてるけど、 実際は、好き嫌いは激しいし、損得考えて動くし、隣人愛とは程遠い。 まぁ、嫌いな人であれ、全く知らない人であれ、その場に居合わせる(=時間と場所を共有する) というのは何かの縁かもしれないから、無碍にはできないな、と思ってのことなんだけど。 これが彼女(か、キリスト教の誰か)が言う「隣人愛」なら、私は隣人愛を実践してると言えるのかもしれない。 ただ、私にとってこれは「愛」ではないけれども。 どうせなら、「人情」とかって言ってくれた方が受け入れやすいんだけどなぁ。
さて、何て返事しようか。
夜11時頃、知らない番号から電話がかかってきたと思ったら、一時夜中によくメールをしていた先輩だった。 そういえば、半月前ぐらいにこの先輩からきたメールに返事をしていなかったなぁということを思い出し、多少気まずくなりつつ。 2時間ほど喋っていたんだけど、前半は割とまともな話。 後半はなぜか先輩の彼女の話。 先輩の彼女はものすごく心配性というか、焼きもち焼き?らしく、先輩は苦労しているようで。 先輩が彼女に尽くしてるっていうのが意外だった。 しかし37歳のオッサン…じゃなくて男性とこんな話をすることになるとは。。。
あー疲れた。
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