徒然なるままに…
DiaryINDEX|past|will
何だかんだ言ったって、自分の事を頼ってくれる後輩というのは可愛いなと思ったのでありました。 可愛げというのは、本当に大切。 この「可愛げ」というものを、私も私の同期も、上手いこと使ってるよなぁ、 と、可愛げのない後輩を見ていて、つくづく感じる今日この頃。
もうすぐ海外に行く先輩からプリンタを貰った。 貰ったんだけど…家に持って帰ってよく見てみたら、かなり古い。 ほぼ10年前に発売されたものらしく…。 印刷できないこともないけど、微妙だなぁ。。。 貰い物だから捨てにくいし。。 トナーも二本くれたんだけど、どちらも使用期限が何年か過ぎてるし。。 引越し前でバタバタしてるのは分かるけど、人にあげる前に確認しないのねー。 たっぷりかぶった埃もそのままだったしなぁ。
なんだかなぁ、という気分。 捨てるにもお金かかるしなぁ。
昨日(というか今日か)早朝4時ごろまで、結構年上の先輩とリアルタイムメール?(≒チャット)をした。 私が最近、その先輩の専門分野に足を突っ込みつつあるからじゃないかと(分かりやすい人だ)。 私以外のほとんどの人は、意識的にか無意識的にか、足を突っ込まないようにしているような感じがする。
いやまぁ、刺激があるというのは良いことです。
読みたい本と読まなければならない本が何冊もある。 こういうときは、何から読むと良いのでしょうかね。
DiaryINDEX|past|will
|