徒然なるままに…
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実家から荷物が届くのを忘れて、先輩と晩ご飯を食べに行ってしまった。 クロネコのおにーさんには申し訳ないけど、最近考えていたこと、溜まっていたことを 色々と話すことができて(しかも理解してくれて)、貴重な時間だった。 今まで誰にも言ったことのなかったことも話して、それに共感してもらえたことによって、精神的に楽になった。 異性の先輩というのは、ある面で非常に話しやすい。 自分が恵まれた環境(人間関係という環境も含めて)にいることをひしひしと感じる。
色々なことを再確認する年の始め。
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