徒然なるままに…
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昨日も飲み会だった。 私は3月末に京都に行くし、みんなと会う機会ももうほとんどない。 もう二度と会うことのない人も少なくない。 名残惜しいなぁ。 ということで、パシャパシャと写真を撮ってきた。 もう少したくさん撮ればよかった…。
途中で同じお店で飲んでた高校の先生達の集団から「こっち来ない?」とのお誘いが。 高校の先生がそんなこと言っちゃ駄目でしょ。 丁重にお断りしといた。
2次会はお祝いということだったんだけど、なんかイマイチお祝いでもない感じ。 まぁいいよ、Mさんがいたから。
帰りはMさんにタクシーで送ってもらった(というか、送らせた)。 以下、タクシーの中での会話(一部抜粋。多少修正あり)。
私「信じてもいいの?」 M「うん、信じていいよ」 私「裏切らない?」 M「うん、裏切らない」 私「Mさんに裏切られたら、もう誰も信用できなくなると思う」 M「大丈夫、裏切らないから」 私「うん。じゃあ信じる」
この会話だけ見ると絶対に恋愛感情ありそうな感じ。 確かに「好き」なんだけど、恋愛感情としての「好き」とは少し違う。 今の私にとってMさんは心の支えで、Mさんの存在が私の中で あまりにも大きくなりすぎてしまったから、信じなきゃやっていけない。 そういうこと。
今は物理的にも精神的にも近すぎるんだと思う。 でも京都に行って距離を置けば、ほどよい関係になれるんじゃないかな。 良き理解者の一人として。
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