徒然なるままに…
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久しぶりにMさんとゆっくり喋った。 ゆっくりと言っても立ち話だったんだけど。 夜8時過ぎ〜9時頃。 誰にも邪魔される心配のない時間。
Mさんは来月とある資格?を取るための審査というか、そんな感じのものを受けるんだけど、それについて色々。 今までにもその資格を取る機会は何度もあったと思うんだけど(取れるかどうかは別にして) 今回取ろうと思ったきっかけというのが、どうも私にあるらしくて。 私よりも先にその資格を取りたかったみたい。 私がその資格を取り得るのは早くても5年後だから、そんなに急ぐ必要もないような。 でもまぁ、そろそろって感じだったし、いい時期ではあるよね。
その審査は公開されてるものだから、誰でも聞くことができる。 通すか落とすかの最終的な審査はクローズドだけど。 だから聞きに行こうかなぁ〜、と言ってみたら、面白くないよ、とか、普通聞きに行かないもんだよ、とか、 今後そんなの聞きに行く機会はいくらでもあるよ、などということを並べ立てる。 結局聞きに来てほしくないんでしょ。と聞くと、「うん」と。 うーん、本当に来て欲しくなさそうだったから今回はやめとくか。
あぁ、少し元気になった。
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