徒然なるままに…
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昨日から散々。 嫌な夢まで見る始末。 知り合いのゲイ(いや、バイか)の人に襲われたし。 うーあー。
今日はお昼がピーク。 最悪なことが重なった。 精神状態が不安定な時は、言わなくていいようなことを言ってしまって、後でいつも後悔する。 今日もやっぱりロクでもないことを言ってしまったし。 しかもそのお相手はMさん。 違う。そんなこと言いたかったんじゃないのに。
お昼過ぎ、私がいる部屋にMさんが来たんだけど、ものすごくつっけんどんな返事をしてしまい、また自己嫌悪。 でもその後、Mさんが探し物をしているのを手伝いながら、ぽつりぽつりと会話。 探し物終了後、また無言。 どうせそのまま部屋を出て行くんだろうな、と思ってパソコンに向かっていたら、「何してるの?」と聞かれた。 いつもはそんなこと聞かないのにね。 私が何かを求めていることを感じ取ったのかもしれない。
で、しばらく喋ってたんだけど。 今までで、一番重要なことを話してくれたんじゃないかな。 私が求めていた事を、ありのまま話してくれたような気がする。 他の人と違う点を明確にしてくれたし。 「範囲の広さと、内容の濃さが違うんだから、大変なのは仕方ないよ」と言ってもらって、少し楽になった。
あと、これが一番重要だったかな。 Mさんが私に期待している、ということを言ってくれたこと。 「こいつはやらせれば絶対に何か良いものを思いつくだろうな、って期待してるんだよ」と。 プレッシャーになるかもしれないからあんまり言わなかったらしい。 というか、今まで一度も言われたことないけど。
期待されてるなんて全く思ってもみなかった。 他の人には、期待してるよ、と言われることはよくあるけど、Mさんは全くそういうことを言わないから、 私のことを、そんなに見込みがあるわけではない、と思ってるもんだと勘違いしていた。
プレッシャーをかけまいとしてのことだったんだろうけどね。 優しすぎるんだよ、あなたは。 優しさって罪。
ということで、だいぶ精神状態は安定してきた。
11月いっぱいは猶予期間。 それまでに悩んで悩んで悩み尽くして、何か案を出さないといけない。
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