映画の話を30分、本人の口からいろいろ聞けてよかったです。 たとえ話は相変わらず(苦笑)でしたが、原作をかなりふくらませた脚本っていうことと解釈していいんですよね? (本人も喜んでいた)短編のあのお話が、どんな風に肉付けされて映像になるのか楽しみです。 それと、FAXを読まれた方も書かれていた共演者(特に奥さん)が気になります。
「自分でハードルをあげている」って何回も言ってたけど、これまでもそうやってたくさんの素敵な作品を創ってきたのだろうし、それを原動力に代えることのできる人なんですよね、きっと。
山田監督と会った時の話も楽しかったなぁ。 学校の先生と生徒のたとえ話は分かりやすかった(←しつこい?)です。
殺陣も楽しみですよー。 ラストの方は派手な立ち回りになるのでしょうか? 時代劇ってあんまり見たことがないのでわからないのですが、公開まで1年ありますから、その間に参考になりそうなものは見ようかと思っていますが(2046の時も全く見たことのなかった香港映画の世界にも踏み込みましたし)。
海外映画のオファーを断ったのはどなたなんでしょう? レギュラー(スマスマ)の番組があるから長い間日本を留守にするのは大変かも知れないけど、番組改編期に3週間あいても映画があるというだけで我慢できる木村ファンのことですから、映画の撮影という理由だったらレギュラーをお休みさせていただくのも有りかと・・・
活動の中心が映画になってしまうのはテレビ&5スマ好きとしては寂しいけれど、両立できる範囲でいろんな姿が見てみたいです。
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