今週のテレビはスマスマもETと歌を見ただけ。 とうとういいともは録画はやめて増刊号だけ見れたら見ようという体制になりました。 1日が28時間くらいあれば仕事とこれまでの生活が両立できるのでしょうけど、24時間は誰にでも平等ですからしかたないですね。 ま、そんな日々も、もう2ヶ月弱ですし、4月からはのんびり主婦に戻るか、 仕事をしたとしてももう少し時間に余裕のある立場の仕事が希望なんですけど、さて2ヶ月後、どうなっているのか、自分でもわからないところが楽しいかもね。
実は、今日のわっつも途中から。 出かけていたわけでもなく、10時50分まではしっかり記憶があるのに、 次に気がついたのがなぜか11時15分を過ぎた頃。 わっつを待ちながら、睡魔との戦いに負けてしまったようです(泣)。
そういえば同じような失敗を先週のチョナンカンでもやってました。 こちらでは、土曜の深夜、カウントダウンTV終了後少ししてから始まるのですが、予約もせずに、オンタイムで見ながらできるし〜、と思っていたのが大きな間違い。 CDTVはしっかり見ていたのに、気がついたらチョナンカンはとっくに終了。 楽しみにしていたクリスマスドラマの回だったのに・・・。
と、前置きが長くなりましたが、ラジオをつけたら本の話。 アンアンのインタビューで名前が出ていた白洲次郎さんのことでした。 白洲さん本人も、何故木村さんの口からその名前が出ていたのかも気になっていたのですっきりしました。 「いちいちかぶるんだよね〜」 とおっしゃってくれた年上の友人の言葉もあるのだし、 ドラマ化、映画化の際は是非木村さんで>テレビ・映画関係者の皆様。
「風の男」、さっそく市の図書館の検索システムを活用。 残念ながら私が明日行く予定の図書館には在庫無し。 予約すれば他の館から取り寄せてくれるのですが、どう考えたって明日には間に合うはずもはないし、日を改めて出向くのはこの雪道では億劫。 どうしようかなぁ〜。 (そんなことを悩む以前に読む時間がないだろう!って自己つっこみなのですけどね)
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