朝からスイッチが入りっぱなし。 相手がどうこうじゃなくて、 自分がいけないのだ。 自分以外の他人に値する 人間では到底なくて もう本当に家に引き篭もっていたいと 思ったよ。 いつものスイッチなんだろうが、 日常の生活に全く支障を来たすことなど ないのに、 ずっとあたまの中に引っ掛かっていて、 夜寝る間際も朝目が覚めた直後のふとんの中も なかなか消えてくれないのです。 なんとはなしに 気持ちが暗くなってさ、 先が不安定で見えない。 言葉が見つかったら、 気が向いたら、 また書きまーす。 永遠に記さないかも しれないけれども。
スイッチめ〜スイッチめ〜。 スイッチの問題なのか。 立ち向わなければ解決などないが、 立ち向うことではないような気がするし、 そうできれば、そう済ましたほうが もっとも善いと思える。 そう、だからある意味 自分のスイッチに問題あり とも言えるのだけれど。 とにかくもう、スイッチ云々以前に、 あたまがそうなる 自分にうんざりする。
今日は典型的な乾燥した晩秋の天候で、 決定的に風邪気味というわけじゃないけど、 なんとはなしに喉と鼻の奥が乾燥して、 二の腕の裏側に嫌な悪寒が走って、 というじょうたいで、 そしてメンタル陥没して風邪をひくという 寸法なのでしょ。 いやだな。手洗い嗽心掛けよう。 けっして温かくない薄手の ちょっとださいんだけど、これしかないし、 女性社員用の上着をもう羽織って、 これから冬もっと寒くなったら、 もう上に着込むものはないのに、 これから冬どうしよう? 下に着込んで着膨れ決定? ただの風邪かもしれませんね。
脳みそ風邪だろう。
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