今日は仕事の出だしがよくなくって、 既に疲れてしまった、 まだ3時間目くらいデスよ。 眠たくてしょうがない。 窓を開けて、涼しい風が入ってきて、 一瞬だけ正気になるけど。 秋…なんです、まさしくその風。
たとえば、 ぶどうの話から、 くだもの→りんご、と移って、 あたまの中で話が展開していくように、 自分の記憶のなかの思い出し話が、 芋づる式に展開してくとき、 行き着くところは、 あんまりいいことじゃなかったりして、 なんか、イヤな気分になってしまった、 なんで、こんなこと思い出したんだろう、 と、思って、芋づるをもいちど 手繰り戻してみる。 あ、そか、この話から飛び火して、 こうなったんだ、と、思う。 疲れてると話さないから、 とにかくあたまの中がうるさいんだ。 ばかだなぁ。 あたまの中も、黙ってればいいのに。
あー今日は波乗りできず。 とがわまつりも、今ごろ真っ只中? 仕事やる気はあるけど、 体がついていかないのです。
なにが悪いのかわからないけど、 なにかがよくない。 こういう日は、外回りのほうが、いいなあ。 窓から外を覗いてみておもった。 うらやましい。 すこし、さみしい。
いま、夕陽がキーボードに差し込んできて、 想像以上にキレイでドラマチック であったりするデスクなのです。
こういう日は六星占術で大殺界なのかもー とか、どこかに理由を求めてしまいがちですが、 それを知ろうと、ネットのページが 見つからないよん。 そんなのはどうでもよくて、 明日もときめこうと思って、 今日は早く帰って寝るのが いちばんだよ。
いまはねぇ、寝る前には ショパンも消して、 小説を読んでるよ。 頭のなかの言葉を もっとふやそうと思ってるんでス。
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