JAいって、自分の車のガソリン注いでたら、 目の前の商工会から、 ときめき君が…!! 外回り。道の駅まで。
やっぱり、 ときめくのだけれど、 やっぱり、 接点がほとんどない…。 どうしたらいいんでしょう。
今日だって話そうと思えば 話せるのだけれど、 唐突過ぎて、どう考えてもおかしい。 だれか、オタスケー、 って、自分でどうにかするしかないのに。 どう考えてもおかしい、 って考えるのがよくないのかもしれないのに。
ずぼんの裾がやや短いのが 気になるけど(笑い)、 透明で、優しい人当たりで、 歯が眩しいほど白くて、 なんだかいつも笑っていて、 優男という感じなのかもしれないけど、 華奢というわけでもなく、中肉中背で、 とにかく優しい花や果といった感じの人です。
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