| 2005年04月13日(水) |
会話ツールとしての携帯メール |
いちにち、少しいやな気分で過ごしちゃった。 ごめんなさいと言ふのは簡単だけど、 気持ちを片付けるのは大変なことだよ。
なんだか今夜はこの前の飲み会の メール処理に忙しかった。 やまもとさんもウクレレを買って、 今度の祝日には指月公園で 一緒に弾きましょうと、 予定したよ。 だから張り切って今夜からウクレレ 練習してたのですけど。 メール武将です。 あ、違った、メール不精ですから。 変換してたらこんなん出た。 どんな武将やねんみたいな。
でもメールしてたらなんにもできんくなるので、 適度でいいよ。 最近の若い子のメールのペースについていけません! 今日はヒロシネタか。 なんだか会話してるみたいに 息つく暇なくメールがくるのって、 あの感覚についていけません。 そんなのするくらいだったら、 電話で話したほうが早いよ、みたいなね。 でも電話するまでもなし、 適度な付き合い方ってあると思うし。
というと、なんだか私は 人との間に一線を引きたがってるみたい。 そもそも、自分って仙人タイプだと思いますけど。 群れるときは群れて 大勢の中のひとりに埋もれたいけど、 自分の時間や場所もないとなぁ、 とも思うし。
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