まるじゅうねん。 てをつけてないみかいのち。 げんしてきなかたまりのひかり。 それはまるじゅうねんまえ。 いろあせたあきぞらのいろは、 おなじなのでした。 じかんがつれさろうとも、 けんそうにかきけされようとも、 そこにあるものはきえず、 げんざいしんこうけいでつづく、 そのみちのうえにじぶんのそんざいいぎをきずく。
世の中同姓同名ってわりといるもので、 ま、よくある苗字名前に限っては ごく近くにいたりするもので。 あ、わたしでわないですけど。
あぅん、来ないとあきらめていても やっぱり期待はしてしまうものじゃん。
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