ずけずけ人(びと)…
お店のレジとかいろいろ、 人と接するとき、 自分のペースでずけずけと物事をこなしていく人。 こちらが商品を袋に詰めようとしてるのに、 無言でお金だけ差し出して、取ってよ、 みたいな。 おおおっ…このなんとも逆らいがたい、 故意ではなく自分へ巻き込もうとするオーラのような。 もっと相手の空気を読もうよ。 なんかこういう人にたじろいでしまう。
「なんか」とか「なんだか」とか、 癖みたいにつかってしまうね。 なければないで文章はおかしくないけど、 ソフトフォーカスにしてしまうかのようで、 居心地は悪くないのでつい使ってしまう。 ないとおかしげな文章もある。 なんでだろうか、なぜか、こういった言葉にも置き換えられる。 今日の私が作る文章はどうでもいい。 人の悪いところを日記のネタにしてしまうなんて、 よっぽど心がすさんでるんでしょう。 おもしろくないおもしろくない。 自分のばかな話をするくらいのほうが、 まだいいね。
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