触るの何十年ぶりだよ!(^^ゞ
「あ〜先生、電流計をもってくるので、配線が合っているか見てあげてください」
(・∀・)ェ・・・ 配線・・・・・。
児童がばばばばばって 手を上げる。 「せんせ〜〜〜できた〜〜〜 合ってるか 見てくださ〜〜〜い」
これから持ってくる電流計をつけて触れたら 配線合ってるんだよ・・・なんて言えない。
なんとか確認しても、いざ電流を流すと・・・ 「せんせ〜〜〜うごかな〜〜〜い」
(T.T)
配線ミスだけでなく、コルクに鉄しんが入っていなかったり、銅線を紙やすりで削ってなかったりと、原因はさまざま。チェック大変・・・。
電池1個と2個の電流の違いを調べるのだが、子どもたちはアンペアとミリアンペアの見方がわからない。 電流計って何年生で最初に使うんだろう????
「わっかんな〜〜〜い!」 「理科きら〜〜〜い!」
そういうための 理科支援員"\( ̄^ ̄)゛ハイ!! ま・・・一緒に説明書みながら、うなっているだけなんだけどね・・・・。
でも、ちょっと声をかけるとみんな頑張るんだ。 ゆっくり教師のいったことを噛み砕くと理解できる子もいる。
なによりも、私が理科が楽しい(笑)
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