| 2009年09月09日(水) |
友達が赤ちゃん産んだよ! |
ゴス仲間のYちゃんから、出産爆笑話(なんで、出産の時の話しって大笑いできるんだろうね?)を聞き、おなかが痛くなるくらい笑ってきた。 (個人的キーワード覚書 「うんこ」「水死体」)
助産婦さんが尋ねてきたときに・・・あ・・この人知ってるって思ったが、相手は覚えていないだろうな〜と思って、しずかにwYちゃんと助産婦さんの会話を聞いていた。
すると私の顔をみて 助産婦「あの・・ここでお産されましたよね?」
私「ええ(*^_^*)」
助産婦「しかも リピーター(笑)」 (リピーターってwww)
私「ええ(*^_^*)」
助産婦「何人かいましたよね?」
私「ええ(*^_^*) 三人」
最後のお産も9年前になろうとしているのに・・。 私、何かしでかしていたかなあ(^-^;
でも覚えていてもらってうれしいな〜〜♪
そういえば、去年アキが小児科に入院したときも、産婦人科にいた看護士さんが覚えていてくれたっけ。
私、そんなにインパクトがあるんだろうか???
まあ・・出産3回、自分の手術1回、子どもの入院での付き添い4回。 産婦人科と小児科の病室は通路を挟んで隣り合わせ。
8回も入院すれば、顔も覚えられるか。
お産をしたときに、病棟の婦長に言われたことを思い出した。
「いろんなことがあって、疲れたときに、この病棟にいらっしゃい。 子どもが生まれた時のことを思い出してね。 この病棟で過ごした時間を思い出してね。 子どもがどんなに大きくなっててもいいから、もういちど「お母さん」になった日のことを思い出しにきてね。」
そういえば、いろんなことを子どもに望んでるなあ・・。 生まれたときは、その子どもの存在だけで、どれだけ幸せだったことか。
赤ちゃんに「早く歩きなさい!」なんて、言わないのに、いつの頃からか、子どもに「早くしなさい!」って言うようになった。
げっぷが出ただけで「よかったね〜〜♪」と赤ちゃんに話しかけていたのに、今は、ちっちゃなことだと、喜ぶことを忘れているなあ・・・。
ちっちゃいちっちゃい赤ちゃんの 大きな大きな「命」
また、抱っこしに行こうっっとwww
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