RRRRRR・・・・
「もしもし?○○さんのお宅ですか?」 私「はい」 「私・・○中学校の推薦委員の○○と申します」
・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
私「中学ですか????」
推薦「はい。推薦委員からの電話ということで、お察しのことととは、思いますが、先日の推薦委員会の、次期執行部役員の推薦用紙に○○さんのお名前がありまして・・・」
私「あ・・無理です。出来ません。仕事もありますし、子供もたくさんおりますし、物理的にできません」 (能力的には出来ます←言ってません)
推薦「あの・・(;_;) この電話で断らないでください。お名前が挙がったのでお考えいただきたいというお電話で・・。(つω´*)うぇうぇうぇうぇ」
私「・・・名前が挙がったという、お電話はいただきました。でも次にご連絡いただいても、いいお返事はできないです。」
推薦「是非、考えてみてください」(話かみ合っていないし)
私「推薦さんのお仕事も大変だと思いますが・・・すみません」
推薦「どちらの小学校ですか?」(話題変えたな)
私「○○小です」
推薦「学校のお近くですか?」
私「・・・そこらへんです」
・・来る気かよ! 玄関に推薦委員並ぶ気かよ!!!!!
推薦「では、長くお話してもご迷惑なので、またご連絡します(^^)」
私「いえ・・お断りしますが・・・」
推薦「失礼します(^^)」
小学校では、学級委員をやったので、毎年ご丁寧に推薦委員がいらっしゃる。今年は5人・・玄関に並んだからなあ・・。 執行部はやり手がないからねえ・・・。
でも・・中学!!! 全く私が目立っていない中学!!!!
誰ですか・・私を売ったのは・・(��ェ��)凸
で・・推薦委員に、某幼稚園のNGSK先生(息子が中3)がいらっしゃる・・・。
来るなよ!来るなよ!!!!
★追記★
そうそう・・ 推薦「私たちも、一回ではなかなかお引き受け願いことはわかっております。(中略 ひたすら私を褒める)私たち推薦委員も何度もお願いに上がることになると思います」
戦闘開始・・・なんだわさ・・・。
こういう、攻撃に私の友人は「父が寝たきりなので・・」と、ばりばり元気な親を寝たきり扱いにしたとかしないとか・・。
|