消防団長 隠居日記
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我が家でもっともタフな奴・次女(4才)がインフルエンザに。
次女は、医者に行って注射をするときでも、自分の腕に刺さった針を睨み付けるわ、「お口あ〜んしてえ〜」なんて言う医師の猫なで声に、親鳥から餌をもらう雛のように大きな口は開けるわ、歯医者に行ってもあまりにも素直にやらせて、子供を押さえつけようと待機してた看護婦さんらを仰天させたりと武勇伝が多い。
そんな次女にして、どうやら薬が苦手らしい。 粉薬を次女の口の中に入れてやると、鬼のような形相になり水をがぶ飲み。 4才児にしてみれば、かなり苦いらしい。 それでも、ちゃんと飲むのでえらい!
で、インフルエンザはもう治りました。
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