留守番の日記
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| 2005年05月04日(水) |
ヽ(*^。^*)ノ ワ〜イ |
夕べいつものように夫達は晩御飯の時から呑み始め わたしは娘が眠ったのでお先に部屋に失礼したのだが…
その部屋が夫達が呑んでいる部屋の隣で話し声が つつぬけなのだ みんな酔ってるから声も大きいので、話している内容が イヤでも聞こえてくる ここ数日まともに眠れていなくて疲れているんだけどなぁ と思いつつ…(´ヘ`;) ハァ で、なにげに耳に入った会話ですごーくすごーく気になった ことがあって、さらに眠れなくなってきた 夫の弟さんの発言で、我が娘が家の中ばかりで遊んでいることを 批判するような言い方に、わたしとしては かなりカチンとくるものがあった 弟さんご夫婦はお嬢さんを自然と親しむように自由に外で 遊ばせているのを自負しているようだ それはそれで立派な育て方だと思うし、実際お嬢さんを 見ているとのびのびしていていいなーと思う しかし、同じようにはやっぱりいかないでしょ? それがきっとわかっていないのだ彼は
なんか一方的に話を聞いているだけの状態にいたたまれなく なってきた 夫はどうやら呑んでいるうちにダウンした模様だけど 弟さんはまだその話題で盛り上がっている わたしを完全に怒らせたのは 「あれじゃ○○ちゃん(うちの娘の名前)がかわいそうだ」と 言った言葉 キレたわたしはトイレにたつふりをして(実際行きたかった) 隣の部屋へ 寝込んでしまいそうな夫を部屋で寝かせてから、 今までの話が全部聞こえていたことを義父義母のいる前で 弟さんに話し、言葉を選びながら思ったことを語った 「きっとお互いの子どもの育て方を見て、その違いに お互いに驚いてしまったのだと思う 弟さんから見れば、うちの子は過保護に家の中だけで 育てられているように見えるのかもしれないけれど、それは 冬の間雪で外に出られない環境のせいなんです きっと同じ環境だったら、弟さんも自分の子どもを極寒の 大雪の中で遊ばせたいとは思わないと思う うちの子にはこれから外遊びをさせていくつもりなんです!」
と、いいたいことはほぼ言えたと思ったらすっきりした 義母も「○○ちゃんのとこは雪が多くて冬は大変なんだから…」 とフォローしてくれて、うれしかった 弟さんもまさかσ(-_-メ)がそんなふうにぶちまけるとは 思っていなかったのだろう びっくりはしていたようだけど、理解してはくれたみたい ε- (^、^; はぁ〜〜 わたしとしては、人に対してこういうふうに気持ちを ぶつけることは難しいし、珍しいので私自身も疲れた
さて、再度眠りにつこうと床に入ったものの娘が夜泣きを 始めたのでなだめるために授乳 すると…ブリブリがキタ… あちゃ〜と思ったらなんと水溶便だったのであわてて夫を おこしたが、酔っているのでどうにもならず ダメ (T^T )( T^T) ダメ おむつの始末はなんとかしたのだが、下痢が気になった このまま何度もするようだったらどうしよう (;_; )オロオロ ( ;_;) オロオロ 娘はなんとか落ち着いて眠ったけれど、σ(ToT)はその夜は ほとんど眠れなかった(これで何日眠れてないのかしら) 夜が明けて、今日はみんなで奥中山の岩手県立児童館に 遊びに行くことになった 娘はさいわいその後下痢は止まっているし、熱もなさそう 義母に一応下痢のことを相談したら、飲ませて様子を見る ようにとヤクルトをもらった 夏の帰省の時には何回か奥中山へは連れて行ってもらって いたが、今回行った児童館は初めて できてまだ数年しかたっていないらしい こどもの日が明日ということもあり、すんごいすんごい 混んでいて、駐車場も満杯 パンフレットももらったものの、どこにどんなコーナーが あるやら…(・ω・。)キョロキョロ(。・ω・) 娘は夫に連れられて、いとこといっしょに遊具のコーナーで 遊んでいたが、人の多さで楽しんでいるのかどうかよく わからず 絵本のコーナーがあるので、σ( ̄▽ ̄)が連れていって ブルーナの本を読み聞かせしてあげた なんか指をくわえて(-_ゞ ネムネムのご様子 その後、外の自転車コーナーへ 外は天気はいいものの風がすごく強くて、心配したのだけど 娘は外のほうが楽しかったらしい ニコニコしながら草いじりしていた 児童館の後いつも行く温泉へ わたしたちは入らなかった ちょっとへ(´o`)へ チカレタ…
帰ってから昨日買ってきた比内鶏できりたんぽや焼き鳥 から揚げで夕食 楽しんで疲れた幼児達は早めに眠りについたので、ゆっくり みんなでいろいろ話ができた ε- (^、^; はぁ〜〜
留守番
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