ビジネスの論理偏重のビジネス・ファシストが思い描く世界ってのは「働く特権階級と働かない下々の皆さん」になるのだろうか?
だって完全雇用を達成できない場合、みんながみんな「ビジネススキル磨き」に血道を上げたり「ビジネスマナー」を身に付けなくてもいいじゃない。 で、下々の雇用にありつけない皆さんが革命起こさないようにするには徳治政治やんなきゃならんでしょ? 結局社会保障という飴を与えるしかないんじゃないの?
もう一つは、同化圧力を強めて人々を絶望と自己嫌悪に追い込むこと。 「自分のせい」だと思わせれば、革命起きないからね。
昔は働かないのが特権階級だったのにね(笑)
ていうかそういう話は割とどうでもよくて、「音楽と人」4月号の84ページ!!!
いや、不謹慎なのはわかってます。 わかってます。 んが。
「ミックのお葬式に行ったロンドンで、LUNACYの先代ヴォーカリストが亡くなった訃報が入って。帰国して、すぐ地元にJと帰って」
あああ映像が勝手に脳内を流れてる〜
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