アニメ版と原作版でLの生年が3年ずれているんですね。 というわけで、アニメ版の1982年(弟と一緒)でやってみました。 もはやツッコミ無用。 さて、勝平ちゃんLと早瀬との相性はいかに?
お二人の相性は基本的には好相性で、特に琳さんにとって、Lさんは「なくてはならない存在」に発展していく相手となる可能性を秘めています。 早瀬さんは、Lさんの助力を受けることでことで普段以上の力を発揮することができるし、Lさんは助けることで、精神の充実であったり、成長のよい糧になります。この相性の場合、どのような出会いかたをしても、すぐにうち解けることができるため、親交の深まりも早いでしょう。 琳さんは潜在的にLさんが必要な存在である、と感じることができるため、率先してコミュニケーションをとることになると思います。Lさんはやや受け身なところはありますが、「信頼できる存在」として、琳さんの存在が強く印象に残るはずです。苦労なく仲良くなれる相性だといえます。
琳さんとLさんは良縁な相性です。 進展性に恵まれ、Lさんからの愛情をとてもよく感じることができるでしょう。相性的には、Lさんが琳さんに助力(援助)してくれる関係で、一方的に尽くされることが多い相性とも言えます。 そのため、恋愛の進展は琳さんからというよりは、Lさんからの積極的な愛情表現や、それに近い友好関係から進展することが多くなりそうです。 お二人の相性は、異性の友人としても恋人同士としてもとても良好で円満です。ただ、この相性だとLさんから恋に醒めること(別れを切り出すこと)は滅多にないものの、琳さんが愛される傾向が強くなりやすい分、その心地よさにあぐらをかいてしまいやすいので注意が必要です。 Lさんへの愛情表現をおざなりにしてしまうと、ジワジワと関係が悪くなってしまうことがあります。 特に、愛されることが当たり前になってきた頃に、仕事や趣味など「恋愛以外の何か」に没頭しやすく、愛情が薄れたわけでもないのに、彼氏に「変わらぬ思い」を伝える事ができなくなり、そうなってしまうと、この相性は関係の修復が難しくなります。あなたの愛情表現が希薄になればなるほど、彼氏からの愛情欲求が高まる事になるため、徐々に重荷に感じてしまうかもしれません。その結果、衝動的につい「別れ」を口にしてしまい取り返しのつかない後悔をしないようにしましょう。 Lさんと「同じ安らぎ」を与えてくれる新しい恋人を探そうとしても、簡単に見つかるものではありません。尽くしてもらっていただけに、失ってしまったあとの「空虚感」も相当なものですので、彼氏を大切にすることをお勧めします。
引用終わり。 ももももももももちろんッスよ!!(滝汗) こんな美味しい状況になったら絶対絶対大事にしまくります。そりゃーもうあっちが迷惑するくらい愛しまくります。 Lたんを粗末になんかしたらノートに名前書かれてもいいYO!! いやーしかしこれ、まんま夢小説にしてもいいですか?(笑)
それにしてもアニメでも原作でも、なんでこう「不幸パターン」が予測されてんだろうか。
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