| 2009年03月28日(土) |
星空のコミックガーデンプレイ日記2 |
DSのボリュームにしては、キャラの扱いやシナリオが良質。 ミニゲームもそんなに難しくない。ただ、タッチペンの反応の問題なのか、何が残ってるのかわからないのにOK出ないときがあります。 とりあえず亮のグッドEDとトゥルーED両方見ました。 意地悪言ってるくせに主人公に何かあるとものすごい取り乱すしね。好感度に関わらず常にヤキモチMAXだしね(笑) 頑張れ亮、と(笑) 報われないと可哀相すぎるぞ彼は。「俺は20年待った」とか冷静に考えるとカウントしすぎだろとツッコミつつ、切なかったです。 乙女ゲームにしては、結構倫理規定ギリギリじゃないですか? あ、ここまで描くんだ、と思ったけど、宮野ヴォイスの誘惑にくらくらしました。うひょーとか叫びそうだった(笑) 師匠とのVS狙いだったんですけど、無理だったので攻略サイト見て、6話からやり直し。 おおーへにょへにょな師匠が珍しく男らしいことを(笑) 2人の男性の間で揺れる女心。 いやあ、ゲームって、いいですねえ(ミズノ調で) やばい、CDとかイベントとか気になってきたぞ。
|