もちろん見てます。 松ケンはやはりうまいです。 切ない表情の切なさ、苦しい表情のやるせなさ、優しい表情のほんわかした感じ。くるくる変わるので目が離せない。 おーっと、Lから始まった割にはだいぶ松ケン度高くなってきたぞ私。 ストーリーはやはり、古い漫画のお約束だなという気はします。 障害のある暗い少女と、対照的な美人お嬢様。(緑さん、悪気はないんだろうけど無意識に傲慢だよな。父親の工場で働いてる人達の中を颯爽と横切って、誰にも挨拶しないんだから) 同族嫌悪と背中合わせの親近感。 定食屋一家には岡田惠和お得意の「人工家族」ファンタジーが見られます。明らかにここのシーンだけ浮いてるんだけど(笑)彼らを登場させてシナリオライターは風太郎を救ってあげたいんだろうな、と思います。やや同人誌的というか。 金目当てでもいいから松ケンに告られたい。(病んでるなあ) 金ないけど。
どうもアベルとエストが恋人というのは確かなようですね。 まあ、たいていエストは早々に殺してますけど。ウザイから。 今度こそカップル壊滅プレイをまっとうしようと決意。 つまり、シーダを消して、レナかジュリアンかどちらかも途中で消します。うーん、ジュリアン好きなんですけどね・・・。 一体何故そこまでするのか早瀬。 負のオーラ全開だ。
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