夢日記
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季節がなんとなく桜の咲くようなうっとおしい季節。
京成スカイライナーみたいな電車に旦那と一緒に載っていて、 なぜか私が途中下車して、ウロウロしているのだが、途中で待ち合わせして、 その電車に乗ることになっている。ホームまで来たけど、発車時間ギリギリで 一番後ろの車輌乗ろうとすると、なぜかその列車はジェットコースターのような、 屋根がぽっかりない感じで、手前のお客が邪魔で、なかなかのりこめない。
旦那が一番うしろの車輌まで走って来て、手を貸してくれて、ようやく乗り込める。
ホントウに旦那は私を、私は旦那を好きなんだなと思って幸せな気持ち。
2
マンションのようなところに住んでいる。 なんか世界が死に絶えたような印象がして、家に帰ってくると、子供がいるはず なのだが、誰もいない。寝ようと思っていると、誰かが入ってくるのだが、 その人はこの世のものではないような気がする。
漠然と、窓の外を見下ろしている。
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