夢日記
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2003年01月19日(日) 電車にとびのる

季節がなんとなく桜の咲くようなうっとおしい季節。

京成スカイライナーみたいな電車に旦那と一緒に載っていて、
なぜか私が途中下車して、ウロウロしているのだが、途中で待ち合わせして、
その電車に乗ることになっている。ホームまで来たけど、発車時間ギリギリで
一番後ろの車輌乗ろうとすると、なぜかその列車はジェットコースターのような、
屋根がぽっかりない感じで、手前のお客が邪魔で、なかなかのりこめない。

旦那が一番うしろの車輌まで走って来て、手を貸してくれて、ようやく乗り込める。

ホントウに旦那は私を、私は旦那を好きなんだなと思って幸せな気持ち。





マンションのようなところに住んでいる。
なんか世界が死に絶えたような印象がして、家に帰ってくると、子供がいるはず
なのだが、誰もいない。寝ようと思っていると、誰かが入ってくるのだが、
その人はこの世のものではないような気がする。

漠然と、窓の外を見下ろしている。


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