夢日記
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2002年12月18日(水) 隣人がhomo

なんか大きな1階建ての建物に住んでいるのだが、私達は土間のあるうちで、その建物の大家みたいな感じで、そこの土間の片隅に6畳の部屋が真中の細くて薄暗い通路を挟んで2つある。


右側の部屋へ、手紙を届けに行くのだが、扉のところに、homo○○○○○と、(名前は忘れた)書いてある。ちょっと興味津々で、手紙を持ってきましたよーと声をかけて、郵便受けから手紙を入れると、中が見えるので中をちょっと覗いて戻ってこようとすると、ドアが空いて、中から人が出てくる。

少し小柄だが、凄い端正な顔立ちの人が立っていて、手紙の中から写真を出してきて私に渡す。

『そのドアに書いてあるように私はhomoだから。』と言う意味のことを言われ、
ふと、写真を見ると、いろんな人の男の人のヌード写真が5.6枚あって、
うわーと思っていると、『あなたの息子さんはいただいた。』と言われて、ふと
部屋の中をみると、息子が捕まえられているので、その人を蹴り倒して、息子を奪い返すのだが、どうもそのあとも狙われているようで、田んぼの中の通学路を息子が歩いている後ろからそっと、歩いて連れさらわれないように守っている。


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