夢日記
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糞女
旦那の実家にいるらしい。実際の実家よりホテルのような作り。 寝ようと思うと、妹が帰ってきて、勝手に入ってくるので、 ノックくらいしろやと怒鳴ると、もう、間に合わないからしょうがないでしょ お姉さんとか逆ギレされる。何が間に合わないのか言ってみろと 言ってると、その言えがボロイ日本家屋に変わって、あちこち雨漏りして、 台風のなか、家が壊れかけている。
築地の隠れ家
実家から父と母が来ている。旦那と私が迎えに行く。子供がまだ小さい。 何か美味いものを食べに連れて行ってやるぞと 言われる。地下へ地下へ続く、リフトのような乗り物に私達は座って、どんどん 降りていく。父は一人降りて、通路を凄い早さで歩いているのだが、向かい側 からも、リフトはやってくるので、あたらないかひやひやしているが全然 あたらない。
ドンドン下って行ったはずなのに、登りきって、黒潮市場みたいな、市場の 中に食べるところがあるような場所だが、古い建物で、昔から有名なところ なのかと思うがどんどん歩いていって、屋上らしいドアをあけると、 東京湾に出る。
東京湾なのだが、アザラシが何匹もいて、水はよどんでいて、 見上げると高架がかかっている。小さな湾というか、になっていて、 そこを更に建物の裏手に回ると、中華料理屋のような感じの入り口になって いるのだが、入り口には閻魔大王様がだーんといる。
閻魔大王飯店みたいな名前の店で、父が会社のとき良く隠れ家として 使ってた場所だとか言っていて、通された部屋は、6畳もないような 狭い普通の部屋で、コタツかかんかあって、みんなでだらだらして アザラシの話とかしている。
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