夢日記
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2002年11月13日(水) 夢2つ。変な生き物を釣る。

夫の実家に私だけいる。何か遊びに来ているようだ。夜になって、ダンナが迎えに来て、二人で話をしていると、泣き声がするので、ふとカーテンを明けると、窓の外に息子が泣きながらきている寝ていたのに、途中で起きたらしい。私の親も夫の親も私のせいだと思っている。
私も悪かったなと思っている。



海辺の建物に来ている。私は一人で、Nと、Nのママと3人で歩いている。Nは何時の間にかE君になっていて、小学校4年生くらいの大きさになっている。
夜の海の近くを歩いているのだが、夜の海は真っ暗で、波しぶきだけ凄い勢いで浜辺にうちよせて思ったより波が大きくて私も他の人間も波にさらわれそうになるくらい濡れている。

Nのママが、ふと、堤防のところに、何本か吊竿をしかけてあって、つりあげると、巨大なクラゲと、変なサカナが掛かっている。巨大なクラゲは何本も釣りばりと糸がからまっていて、私が取ろうとするのだが貼りを取ろうとするとぬるぬるして針が指にささってばかりで取れない。

ママはもう1つの変な魚と格闘しているのだが、変な魚には妙な長い虫が一杯いて、それがどんどん溢れてくるのだが私はそれは、回虫とかサナダムシだと思っている。虫が手につくと、皮膚の中に入られそうな感じがするので、必死で引き剥がしている。溝のようなところに、肥溜めがあって、そこへ捨てているのだが、本当にそんな肥溜めに捨ててもいいのか?と思いながらそれしか術がない。


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