| 僕はドアを開けて外に出る。 |
「海辺のカフカ」は結構凄そう。
学校です。学校。
テストがいっぱい返ってきましたよ。 色々。たくさん。
現文とかね、色々。 点数良かったのは良かったんですけどね。 悪かったのは悪かったんですよね…(微)
結局とんとんですねぇ。
ちゃっかり避難訓練もありまして。
ウチのクラスは消火器使いたいとか、 バケツリレーで勝負しようとか騒いでました(笑) あ、因にどっちも実際にはありませんでした(何)
だって放送がね、「今から避難訓練を始めます」ですよ。 意味ねぇーとか思いましたけどね(笑) まあ、それはそれでありでしょう。
本屋に行きました。
いや、カフカを読んでるんですけど。 でもハードカバーなので、持ち歩きに不便(笑) 鞄の中には文庫本。 似非文学少女です(笑)
なので、江國香織の「きらきらひかる」と 「流しの下の骨」を買いました。 「きらきらひかる」はちょっと読み始めたのですけど、 結構面白そうな勢いです。
で、家に帰ってからカフカを読む。 本とかに浸ってしまうと周りがなくなります。 まだ上も読んでませんですが。
泣きそうな気分はまだまだ続いてます。 苛々するのとかね。 独りになるとヤバいみたいです(笑)
で、なんだかんだしている内にくぐもりレスがまた書けなくなるという。 おお、悪循環ですねっ(駄目)
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2002年10月23日(水)
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