| 2006年05月14日(日) |
ウイルス性胃腸炎その後 |
今日もまだお腹は本調子ではなかったのですが、みのりのバレエの発表会のプログラムに載せる顔写真の撮影があったので、二人で出かけてきました。
私ってば、てっきりいつもの教室に行けばいいのかと思っていたのだけど・・・、
(o・ω・o)?ほえ?
駐車場には人っ子一人、車一台もありませんよ。
慌ててプリントを確認すると、隣の市にある本校まで出向かないといけないのでした。
c(>ω<)ゞ イヤァ〜ン
わたしったら、相変わらずおっちょこちょい。
時間設定が10時〜11時半と余裕を持って取られていたから良かったものの・・・キチンと確認せねばいかんですね、こんな母でゴメンよみのり。
アナタがしっかりしてね・・・?(他力本願)
さて、昨日の病院での話なのですが、点滴をしてくれた看護師さん
その時はただ力無く、
「はい・・・。」
と言っただけの私でしたが、ずっと
(それってどういう意味なの〜〜〜?!)
と気にかかっておりました。
それで、少し痛みが引いた頃、思い切って聞いてみたのです。
「あの、これこれいういう風に言われたんですが、それって針が細いって事なんですか?」
「いや、針が細いんじゃなくて、針はもう抜けてるの。中に入っているのは管だけ。
普通あんまり大人にはしないんだけどね。
みえぞうさんがあんまりにもお腹が痛そうで可哀想だったから。」
だそうで(6 ̄  ̄)ポリポリ
私ってばそんなにすごい形相だったのかな〜。
(いや、実際ホントに痛かったんだけどね)
そして、昨日書いたとおり点滴3本打ってきたのですが、打っている間中、ほとんど眠りこけていた私。
一本目は終わったのに気付かず、ふと目が覚めてみたら袋が空っぽだったので慌ててナースコール。
二本目なんてもっと酷い。
お隣のベッドの患者さんを診に来た看護婦さんが、私の点滴が終わりそうなのに気付き差し替えてくれたのですが、、、
私、そのことに全く気付かず。
これまた目が覚めてふと点滴の袋を見たら2つ下がってなきゃいけないはずなのにひとつしかなくて驚いて飛び起き、真剣に袋の文字を確認してしまいました。
(ちゃんと��ー3て書いてあるよー。
って事は私の知らない間に替えてくれたってことよねー?!)
と、なんだか嬉しいやら恥ずかしいやら。
さすがに3本目が終わるときには起きていたので(オットが子供3人連れて、持ち帰りのお寿司をもってお見舞い(?)に来てくれていたし)
思わず看護師さんに聞いてみた私。
「あのー、これって眠くなる薬入っていませんよね・・・?」
そしたら看護師さん、
「ええ、入っていませんよー。(キッパリ)
点滴なくなりそうだったから差し替えておいたんだけど、スッゴクよく眠ってて手を動かしても全然起きなかったから・・・。
ゆっくり眠らせてあげようかと思って、(点滴の落ちるスピードを)ゆっくりにしておいてあげたの♪」
とまで言われてしまいました(;´▽`A``
昼間あれだけ(というか、ほとんど)寝ていたというのに、それでも夜は夜で子供たちと一緒に10時前には ○Oo。.(T¬T)/~~~オヤスミナサイ
途中起こされてはいるものの、朝もゆっくり眠っていました。
普段夜中オットが起きてくれているし、別段寝不足とかではなかったのだけど、知らないうちに疲労がたまっていたのかしら〜?
今回のことで、オットには大変迷惑をかけたけれど、私の身体はリセット&リフレッシュできたようで、とても気分がいいです。
なんだか、子供たちにも自然な笑顔で接してあげられているような・・・♪
怪我の功名?(違)
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