| 2004年04月16日(金) |
泣かれたほうがいい・・・? |
今日保育園に送っていった時の事。
いつものように赤ちゃん組のお部屋に入り、先生にご挨拶すると、一人の女の先生が、
「ゆうみちゃん、おはよー。」
と言いながら手を小さく広げて「おいで」のポーズをした。
そしていつものようにゆうみはそれを拒み、私の胸に顔をうずめ、
「いくもんか!」
とでも言わんばかりに、しっか!と私にしがみつく。
・・・はずだった!!
はずだった!!!
今日のゆうみは、その先生に自然と抱っこされ、そのままふい〜〜〜っとお部屋の中へ・・・。
あっれ〜〜〜〜!?
拍子抜け〜〜〜〜!!!
泣かないでいっちゃったよ〜〜〜〜!
こんなに早く、泣かずに行けるようになるとは思ってもみなかったよ。
すれ違う同じクラスのママたちに、
「今日泣かなかったんだよ〜〜〜!」
「今日ね、ゆうみ泣かないでいっちゃったんだよ〜〜〜!!」
と、言いまくってしまった(笑)
どわってさーーー。
確かに泣かれて置いてくるのは忍びなかったけどさー。
泣かずにあっさり行かれちゃうのも寂しいじゃーん!
あと数か月は泣かれるもんだと思っていたもんだからさー。
ああ、なんか去年のことを思い出すなぁ。
みのりはしばらくベソかいて保育園行ってたっけ。。。
でもやっぱりこれくらいで慣れたんだっけかナ?
|