黒武日記
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 死神と何度接吻したのか、白髪。
2006年07月27日(木)

 はい!田舎から帰ってきたにょv
もお、アレに荒れて角と銀にメールしまくっちゃったゴメンvv
狂人っているんだな〜って拙者、自分を棚に上げて思ったなり。
それも、変ですよってのが分かりやすかったり、社会的に動かしがたい目にみえる事なら、まだ周りにも分かろうってものですけど・・・狂人は自分が変だなんて口が裂けてもいわないねvvいや、当たり前な事ばかり言ってます。上手くいえない。
スゴイ疲労感。どうしちゃったの私。一本持って逝かれちゃった感あるよ?
鬱ピークの疲労度だぜ?
そして、自分のダメさに・・・眩暈が・・・。オレ・・・どうすんのよって感じ。流石に、その日は萌えようにも妄想も出来なかった。
なんとか、アカギさんのセリフを反芻しまくり乗り切りました。乗り切るもなにも一晩中泣き止めず、頭痛と目がぁ〜めがぁ〜!!次の日、母には先に帰ってもらい羅刹の家に残ることに・・・。顔で笑って背中で泣く事もできず、吐きそうになりながらも笑顔で快食そして談笑。焼ききれそうになりながら夜を越え、つかみかかって髪を引きむしりたい相手にも愛想と会話をかかしませんでした。でも、それも自己欺瞞。やりたきゃやれば良かったんだ。ただ、10年後には破滅する人間だと思って堪えるよ。
 それにしても、田舎の近くでコンビニ版アカギを見つけて驚愕するも、そのときお使いで千円握り締めてきちゃってアカギとお別れ。ここまで、運命は私に見方しないのか!!と思うも・・・アカギは私を見捨てなかった!!
田舎の駅からローカル線で名古屋まで向かうなか、電車ないの床に座り込み人目もはばからず大号泣・・・しかし、名古屋の新幹線ホームに天使は舞い降りてましたよ!!!!「ア・・・アカギィー!!!」即買いです。赤福とアカギをゲットだぜ!!新幹線の中でマージャン漫画を開きながら号泣だしね。隣の席の人どう思っただろうか・・・不気味でごめんなさい。
「コゥコゥコゥ!クゥクゥクゥ!キィキィキィ!!カァカァカァ!」って笑う鷲巣さまを見ながら寝てしまったみたいで、気がついたら「新横浜」あっぶねえ!降りる駅通過するところだった。ありがとう!アカギ!アカギに礼を言いながら下車。そして、自宅の最寄駅の周辺で何かオイシイものでも食べたいと思うも食欲なんて消えうせていて、しょんぼり・・・。ところが、コンビニでまたもやコンビニ版アカギ!最新巻が!!
ギャヒー!!サービスしすぎだろアカギィ!!
それも、毎回待ってたみたいに一冊しかないんだぜ?
間違いない。俺に舞い降りた天使だ・・・。
今、オレ何かみえざるものに押し上げられてるぜ?アカギファンへの道へ!

 好きな漫画の欄に「あしたのジョー」「ジョジョの奇妙な冒険5部」などにならんで「アカギ」って書くよ!!

 まあ、アカギは同作者の「天〜天和通りの快男児〜」も含めですけどね!!うはは〜い!!





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