4254.0516の日記

2003年11月06日(木) 今年最悪な1週間(だった)。


 ■実習。(児相。)

 TVに出てるとつい見てしまう人。
 『プリンセス天功』は確実にその1人。

 あの浮世離れした感じとか。
 日本の中では留まりきらない強烈な幻想とか。
 北朝鮮での体験談を話すところとか。
 そして、それらの期待を決して裏切らないところとか。

 足を止めて見ちゃう。

 最近気になる人。
 『石田ゆり子』。
 かわいい☆
 楽しくかわいく毎日を送っている感じ。
 若い頃よりずっといい。
 30代が楽しみになる、年の取りかた。
 もともと年は取りたいのだけれど、本当に素敵だぁ♪

 そして連日出てくる若い男の子達、NEWS。
 TVを見ている人は、結構いるかもしれないけれど『手越くん』…気になる!
 やばい!
 かわいい★
 おじいさんのような貫禄と男の落ち着きを感じるわぁ。

 ふむ、今後も注目。

 そんなわけで、今年最悪な1週間を過ごしたと思っていつつも、何とか今日無事脱出!
 あぁ、きつかった〜〜〜。
 本当に、今回ばかりは病院のご厄介になるかとの危惧。
 善きか悪しきか今回も“未遂”で、この世界に戻ってきた。

 仕事、車、家族。
 私を支える、紛れもない“柱”が、不本意に私に揺すぶりをかけてきた。
 事実の歪曲ゆえ、ではなく。
 ネガティブな事実に溺れる、でもなく。
 客観的事実としての“不幸”。

 悪いことは悪い時に重なる。
 よく言う言葉だし、何度も言われた言葉。
 認めざるを得ない言葉。
 でも、底から抜け出るためには何かを仕掛けていかなくっちゃいけない。
 ズルズルとしながらも、それに気がついてはいる。
 抜け出るべきは自分。

 恋愛でも、“アノコト”でも、友人たち、でもなく、私が選んだ復活の手がかりは
 やはり『仕事』だった…。

 活き活きと動き出す感受性。
 笑うことの深さ。
 気づけた自分は、また新たに殻を破った感じ。

 でも、出勤10分前に起きて、15分で支度をして出発。
 それで、間に合ってしまう私は、何かの映画にでもなりそうなドラマチックさだった
 と思う。
 出かけることの意味を、洗いざらい伝えることが出来たなら。

 友人と話し、彼からも連絡がある。
 みんな裏で繋がってたかと思うほど…。

 あぁ、眠い。
 心地良い眠気だ。
 昨日明け方6時まで寝付かれなかったんだもん…無理はない。

 健康って素敵★
 生命ってたくましい★

 ♪BGM/J−WAVE


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