| 2003年11月06日(木) |
今年最悪な1週間(だった)。 |
■実習。(児相。)
TVに出てるとつい見てしまう人。 『プリンセス天功』は確実にその1人。
あの浮世離れした感じとか。 日本の中では留まりきらない強烈な幻想とか。 北朝鮮での体験談を話すところとか。 そして、それらの期待を決して裏切らないところとか。
足を止めて見ちゃう。
最近気になる人。 『石田ゆり子』。 かわいい☆ 楽しくかわいく毎日を送っている感じ。 若い頃よりずっといい。 30代が楽しみになる、年の取りかた。 もともと年は取りたいのだけれど、本当に素敵だぁ♪
そして連日出てくる若い男の子達、NEWS。 TVを見ている人は、結構いるかもしれないけれど『手越くん』…気になる! やばい! かわいい★ おじいさんのような貫禄と男の落ち着きを感じるわぁ。
ふむ、今後も注目。
そんなわけで、今年最悪な1週間を過ごしたと思っていつつも、何とか今日無事脱出! あぁ、きつかった〜〜〜。 本当に、今回ばかりは病院のご厄介になるかとの危惧。 善きか悪しきか今回も“未遂”で、この世界に戻ってきた。
仕事、車、家族。 私を支える、紛れもない“柱”が、不本意に私に揺すぶりをかけてきた。 事実の歪曲ゆえ、ではなく。 ネガティブな事実に溺れる、でもなく。 客観的事実としての“不幸”。
悪いことは悪い時に重なる。 よく言う言葉だし、何度も言われた言葉。 認めざるを得ない言葉。 でも、底から抜け出るためには何かを仕掛けていかなくっちゃいけない。 ズルズルとしながらも、それに気がついてはいる。 抜け出るべきは自分。
恋愛でも、“アノコト”でも、友人たち、でもなく、私が選んだ復活の手がかりは やはり『仕事』だった…。
活き活きと動き出す感受性。 笑うことの深さ。 気づけた自分は、また新たに殻を破った感じ。
でも、出勤10分前に起きて、15分で支度をして出発。 それで、間に合ってしまう私は、何かの映画にでもなりそうなドラマチックさだった と思う。 出かけることの意味を、洗いざらい伝えることが出来たなら。
友人と話し、彼からも連絡がある。 みんな裏で繋がってたかと思うほど…。
あぁ、眠い。 心地良い眠気だ。 昨日明け方6時まで寝付かれなかったんだもん…無理はない。
健康って素敵★ 生命ってたくましい★
♪BGM/J−WAVE
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