| 2006年05月06日(土) |
どうしよう (※泰衡CD感想) |
泰 衡 や ば い
どうしようどうしよう・・・・・・なんだよ泰衡ずるいよめっちゃCDいいんですけど・・・!!!!!
ひーーーーーーーーーーーーーーん普通に語りで泣いちゃったよ・・・ KO●Iのクセに語りが完全オリジナルの書き下ろしとかするからだよ・・・
ぎゃぉおおぉお・・・!!!
とりあえずパッケージの時点でさ、あれって泰衡エンドってことですか!(笑) だってバックに丸がついててセーブ画面みたい! しかも歌詞が田久保!!!!ヤッターーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
ああああもうなんてゆうか、この死にソング・・・・・・!!! 完璧スチル野の花の歌・・・・・・!!ギャーーンひーーーん・・・・・・!!!
もう一番初めの「まどろむものいい」っていうところからして、泰衡が全て終わってすごい心がやわらいだっていうか・・・軽くなったみたいなところがもう切ない・・・! ああああああああああああああああもう神子の足音が遠ざかるとかちょっ・・おま・・・・!! ばかばか!気がつけよ自分!←(え?笑)
しかも泰衡は平泉を守りたいって行動しているところがすごいいいんだよね、そのために・・・ってこれは黒き〜の方ですけど。 しかも泰衡の目の前に広がったのが、自分が守れた平泉の春爛漫の世界でさ・・・! そんでもって、泰衡って神子は野の花って連想だったけど、それが今度は「真白き蓮」ってなっていてすごい泣けた・・・!
前に平泉にロケに行ったときに観光で金色堂の宝物殿をみてたんですけど、そこに「泰衡の首桶」があったんですね。 それで知ったんですけど、泰衡の首桶の中から数個の蓮の種子が発見されて、それを開花させられないかってずっと研究していて、そして平成十年におよそ810年振りに薄紅色の蓮が咲いて、それが中尊寺に毎年咲いているらしんですよー! しかもその蓮は咲き誇る時期は四日間余りと、儚い・・・!ひ! ちなみに花の直径は約二十センチもある大輪で、花弁は十八枚。
↓ちなみにネットで検索したらでてきた蓮の記事
>>蓮は泥の中に咲く花で、泥という汚れた水の中にありながら、そこから長い茎を出して見事な花を付ける。この蓮が象徴しているものは、本質的なる美(イデア)そのものである。
あーもう泰衡の想像する神子って感じだよね、蓮・・・! しかも蓮って浄土に咲く花でしょ、すごいなんかそういうの全部わかって蓮って単語つかってたなら(そうなんだろうけど)ほんと田久保は神だよ・・・! あああああああああああやばいやばい泰衡にすごい今メロキュン でも自分は浄土じゃなくて冥府に落ちるとかそういうこといって超悲恋系で・・・ ほんとこのCD、PS2にぶっこんだら、十六夜記とミックスジョイで泰衡EDみれないの!?(泰衡厨きつかたんの名言/笑)
あああしかも語りが語りが・・・!!!
はじめは音楽がかかって、「あれ?カラオケ?」っておもったら、それがBGMとは・・・・・・・・・・!!! キャラソン流して語りってもうなにそれ卑怯すぎ。。。。。。。 てかたばしねやまって。まじで。いってね!!!こんど行かなきゃ!ってかまだのこってるかな?(笑)
っていうか、もうなんかわかりやすぎなんですけど、やっぱり、もう・・
「この桜が咲く頃・・・・・もし戦が終わっていたなら・・・」
っ て も う 卑 怯 す ぎ る
泰衡がちょっと遠い眼して来るはずのない春をその眼に映して笑っている姿を想像してだいぶ泣けてきた・・・(でむぱ)
マジあした、みりんさん泰衡見たら泣きそうだ。 今から謝っておく・・・・・・・!!!!
ありがとう・・・・・・・・・・!!!!!!←?
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