| 2003年08月06日(水) |
今週のアニプリ「私の尊敬する人は許斐剛と菊丸英二(世界記録保持者)」 |
「菊丸封じの秘策」
ああぁ、今週は30分間笑いっぱなしだった〜。 もーーーしょーもねーーー!! 英二を突っ込んでたらホント、キリがないです。 呆れを通り越して、敬意すら感じてきました。 菊丸英二、バカ伝説発動です。 これからは尊敬する有名人、許斐剛&菊丸英二と答えるようにします(もうやけくそ)。
青学強いじゃん…とか言ってる子供たちの後にはぁはぁ言ってるダビバネさんたち。 あぁ〜、ホントごめんなさい…と思ってたら二人彼方へ飛んで行ってしまった…、何でそんな演出??
そしてね!! 3-6ペアの試合をちゃんと桃リョ並んで見てるの!! 並んでっつーか、リョーマの後ろに桃が立って見てるんだけど、それだけでももう充分です。
そしてKiss of PrinceのCMが流れた。 今だにこのゲームどーゆーゲームかさっぱり分からん…。 でもあのテニスしてる映像はみんな制服姿?? 結構一瞬だったのに跡部様の制服姿に思いっきり萌えました(笑)。
そしてあの葵くんのベンチコーチには何の意味があるんだろ? そしてまた意味不明に「萌え」だす剣太郎! かわいいね、あんたは。
「菊丸くんはアクロバティックどこで覚えたのぉ〜?何でひぐま落としなの…?」 今日も樹っちゃんの突っ込みさえまくりです! 英二の「アクロバティック」に関してはどこで覚えたの?っつーか、意味分かって使ってるの?って聞いて欲しい、マジで。 何度も言ってるけど、「アクロバットみたいな」って事だから! アクロバティックプレイならまだしも、アクロバティックって何ですかっつー話。
桜乃〜…、ハンカチ取られたぐらいで泣くなよ〜!! でも名前も入ってたしなんか思い入れのあるハンカチなんだろうね。 それを勝手にひいてそれに座るなんて、おじぃ最悪だしね。 さすがに、ひでーことすんなぁ〜、桜乃かわいそーだなぁとまで思いましたよ。 でもさ桜乃…、泣くな。
そして意外と勝手なプレイの連続の3-6のお二人。 「お互いにシングルスで戦ってるようなもんじゃんかぁ〜!」って堀尾にも突っ込まれてるけど、それはあのア・ウンダブルスさんたちが既にやっておられますよ? と思ってたらそのア・ウンダブルスのかたわれ、リョーマさんが「結構うまくやってたと思ったけど。」とフォロー? 「お互いにシングルス」ダブルスに関しては先輩っすからね(笑)。 と、思ってたら突如大石が前に出て来て、「あれがあの二人のダブルスだって事さ!」とものすごいフォローぶり! 「あえてコンビネーションにとらわれず個人プレーを重視する変則ダブルス。信頼し合っているあの二人だからこそ、ありえるダブルスなんだ!」とむちゃくちゃ力入れて説明してくれちゃってるけど、全然意味わかんない。 ア・ウンダブルスの時、「さっきのが青学ダブルスだと思われたら」「困るからね」ってむちゃくちゃバカにした顔してくれちゃってたのはどこの誰ですかっっ!?? 今まさにあんたのオトコが、それ以上にバラバラダブルス繰り広げてくれちゃってるんですけど! もー、英二フォローに必死な大石にレギュラー陣全員黙っちゃったじゃん! 目すらあわせない勢いだよ、あの顔は! 私もあまりの大石ぶりに言葉を失いました…。
「ネコが勝っても…ワンサイド…」はさすがにしょーもないね…笑いたくても笑えないもん。 でも今日もバネちゃんの突っ込みが見れたので満足です。
「その動体視力にはこのオレもいささか自信があってねぇ〜。」ってサエさん…。 「いささか」って普通中学生が使う言葉使いなのか、もはや私には分かりません…。 そして「ねぇ、何で普通に打たないの?」って英二に思いっきり言っちゃってる樹っちゃん、ホントそれは私も根本的に疑問なの。
「注目されればされるほど、集中力が高まるタイプだからな。」って乾さん、モノは言いようっすね〜! おだてられればすぐ乗せられるタイプって事でしょ? ようはお調子者っつー事ですね。 それはそうとその後のリョーマのセリフがどーしても聞き取れないんですけど…何て言ってるんだろ?
「調子良さそうだな〜、あの二人!」って大石満足げに言ってるけども…、っつーか絶対不二くんのことは眼中にないよね。 だってその時に調子に乗ってたのは英二だもん(笑)。 で、乾に「まだまだ油断出来ない…」って言われて微妙にむっとしてる大石。
そんな時に当の本人である英二さんはというと…、のん気にストレッチをかましておりました。 試合中なんですけども、むちゃくちゃのーてんきです。 さえさんがあんな怖い顔してるっつーのに。 「おもしれ〜おもしれ〜よ、あいつ!」って樹っちゃんに相当気に入られております…もしくはえらくバカにされてる? 「彼のアクロバティックは…もう見られないよ。」のさえさんの顔、かっちょえーーー!! キャラ的に言えば、さえさんは相当ツボなタイプ。 あの髪の色がまずたまらんもん。 ホント、今後とも青学にどんどん絡んで来て欲しいなぁ〜。
そして、菊丸封じの本領発揮し始めたさえさんに対し、「にゃろーー!どーしてオレのいないとこばっかりぃ〜!!」っておっしゃる英二さんなんですけども…、あんたのいるとこばっか打ったら試合にならんだろーが! でも英二抜かれても不二くんがフォローすればいいはずなのに、全然フォローしなくって抜かれまくりなの。 なんで?と思ったら、さすがにあまりにヤられすぎなんでやっとフォローする不二くん。 井上さんにも「さすがにフォローに回ったか」っていわれてる。 …と思ったらさ、「ふじぃ〜!ここはオレにやらせてよぉ〜!!」って英二が言うんだけど、あんた散々抜かれておきながら何だよ、それは…。 不二くんもさすがにキレ気味だよ? でも英二がこう言うだろう事は分かってたからこそ、不二くんはフォローしなかったんだろーなぁ〜。 で、「ここはボクに任せて。」って不二くん言ってるのに、「けどさぁ〜」とか全然自分の置かれてる立場を理解出来ていない英二氏。 っつーかね、これはダブルスだから。 先ほど大石が説明して下さいました「変則ダブルス」も「フォローする必要がないからフォローしないのか」とか井上さんも一応納得されていましたが、それはフォローする必要が「ない」から成り立つんであって、フォローする必要が「ある」時にはフォローしてもらうべきでしょ? しかもそのフォローしてもらわなければならない状況に陥ったのは、あんたのせいだっていう認識はないのでしょうか、英二さんよ。
でさ、さえさんなんだけどね…。 さっきも言ったけど、キャラ的には結構ツボなタイプなんです。 なんだけどね…、「菊丸、安心しろ、キミをがっかりさせやしない。ボクのねらいはキミだけだ!」のセリフのあたりからちょっとわたくしひきはじめました…。 ………なんですか?そのものすごい攻めセリフは!!! しかもね、さえさん??剣道〜っっ!!?? それって英二のためだけにっっ?? まぁ英二のためだけじゃないのかもしれないけどさ、そこまでやる必要があるのかどうかっつー話ですよ。 「先を読む」のを強化するのは必要なのかもしれないけどさ、あなたのその執着ぶりは結構異常だと思うんだけども…。 完全に英二狙いで英二を陥とす為だけに剣道まで習っちゃう男、それが佐伯虎次郎。 虎次郎だもんね…、完全に攻め男。 何かね〜、ダビバネペアに対してはすごくノーマルに戦ってくれちゃってるのに(まぁラケット長いとか突っ込みどころはあるにせよ…)あんなダッシュ波動球一発で勝っちゃってごめんなさい…っていう気持ちがあったんですけども、さえさんに関しては青学ばりのバカらしさがあるんであまり申し訳ないという気持ちが起きません(笑)。
リョーマがさえさんの読みについて解説してるんだけど、それはいいとしてリョーマ左右の目の色違うんだけどどーして? 右目は茶色、左眼はグレイ…、あんたはロイエンタール(by銀英伝)かっっ!! 最近見てるんで、思わずかぶってしまった(笑)。
そして…、あの英二くんのフェイントぶり!! あのね、むちゃくちゃ不自然なんであれはさえさんじゃなくてもバレてると思うぞ(笑)!! こっち行くと見せかけてぇ〜…とか言ってる顔がもうフェイントします!って顔なんだもん。 もうさ、あんな小細工に走った英二のフォローもする気なくなるわね、不二くん…。 いいよ、フォローしなくて…。 んでフェイントと称するうろうろ作戦もきかず、堀尾たちは微妙に呆れ顔なのに大石は激マジ顔なの。 「英二の目を見てみろ!あいつはまだ死んじゃいないよっ!!」ってまたもや恥ずかしいほど必死にフォロー。 あの目を見てそう思えるのはあなたくらいです。
「ボクがいくらでも拾うからゆっくり考えればいいよ、攻略法。」って不二くん…。 っつーかむちゃくちゃ3-6狙いな発言でどーかなとすら思った。 だってさっきまで全然拾う気すらなかったよ? 絶対不二くんは呆れてるとばかり思ってたのにな〜、3-6は分からんなぁ〜。
そして「なぁんだぁ〜、ちゃんとコンビネーション出来るじゃんっ!」って堀尾、思わず呆れ発言を食らわす。 あまりに呆れすぎて本心が出ちゃったんだね〜、分かるよ、その気持ち…って思ってたら突然「当たり前だ!」と部長ばりなお声がっっ。 何かね、声が部長みたいな声だったの、誰かと思ったら何と薫様!! しかもね、「てめぇ、先輩をバカにすんのか。」ってひと睨み!!! 堀尾も相当縮み上がってたけど、私も相当びびりました、そのキレっぷりの意味がさっぱり分からなくって!! その時のレギュラー陣は黙って見てるんだけどさ、ここそれぞれ思ってることは違うと思うの。 乾は微妙に笑ってるっぽいんだ、これは間違いなく薫の発言を受けてツボってるだけだと思う。 で、大石はマジで怒ってるぽいの。 そーだよね、英二をバカにされたんだもん、怒るさそりゃ。 でもタカさん、桃、リョーマはあぁ…言っちゃった…って同情?もしくは呆れ顔?? なんかね、複雑な顔しててそっちの方が笑えた(笑)。
でさ…、「気づいてるか??」って大石むちゃくちゃマジ顔で言うから何を?って思ってたら、「英二のヤツ…笑ってるぞ。」ってあなた〜、しらねぇよ〜っつーか知りたくもねーーー!!!!!!!! 目が死んでないとか、笑ってないとか英二の表情の変化についての情報はいいから! ホント、あぁごめんなさい、そうなのかもしれないけど今知りたくないんでどっかよそでやってくれませんかね?って感じ。 かなりのムダ知識だね。 トリビアの泉以下のムダ知識。
で、その笑ってらっしゃるという英二様。 「やっぱりアレしかないかにゃ〜」と一言。 不二くん、「いい手が見つかったかい?」と返す。 もうね、英二を受け入れられるのは大石と3-6の不二くんぐらいだよ。 あっ!!でもさ、そう思うと三人のダブルスの時の桃はよくやったよね、あんたはホントエラいよ。 さすが王子と付き合ってるだけあるよなぁ〜。 っつーか私がリョーマと付き合ってもいい!と認めた男だけの事はあるな〜(笑)。 と、こんなところでまた桃株アップです。
それでですね、そんなみんなのアイドル(笑)英二様、「試してみないと分かんないけどにゃー」って…。 えっと…英二くん?? 一応、公式戦な訳ですよ。 まぁこれに負けても全国行けるからいいっちゃぁいいっすけどね? だけどね、そんな重要な試合中にいちかばちかの勝負に出られても…。 あんたの自称アクロバティックとかいう訳分からん技(っつーか技じゃねー!!)、封じられただけでしょ? 樹っちゃんの言うとおりだよ、「何で普通に打たないの?」って話なの。 きっとね、普通に打てば話は丸く収まるワケよ。 それをね、わざわざさらにイタい技をいちかばちかのかけに出てまで発動させる意味があるのか…………、あぁ絶対ないね。 でもね…あんたからアクロバティック取ったら何が残るっつー話だしね、不二くんも好きにしていいよっつー顔してるしね、まぁなんだかんだ言いつつも私も相当楽しませていただいてるっちゃぁ楽しませていただいてるんで、どうぞ増えるなり消えるなりして下さい。
んでそんな英二を見て「何かやる気っすね…」ってリョーマ、完全に呆れ顔。 あ…あぁぁぁああああああああああああああああああ!!!とうとうやるんですね、あの超恥ずかしい技を!!!! と思ったら…????ちょっと違った?? 「英二先輩が一瞬消えたように見えたぜ。」と桃…。 あれ??消えるの?増えるんじゃなくって(笑)???? ここ、絶対増える、恥ずかしいからヤメてぇ〜!!!!!!ってある意味緊張していた私としてはちょっと拍子抜け…、アレ?? 「やるじゃん。」ってリョーマ、もう呆れを通り越して認めちゃったね(笑)。
そして最後は!!つばめ返し!!ってギャラリー全員にバレちゃってるんだけどさ…、いいの? カウンターって突然やるから有効なのであってさ、しかも桜乃たちにまで打つ前にバレてていいの?……ま、決まったからいいけど。
でも樹っちゃんだけじゃなくてさえさんまで、「何でだ!!」って英二につめよってるんだけど一応試合中だから。 その必死ぶりがイタくて笑えるけど。 さえさん、ホントかっこいいんだけどね、熱すぎるし一つのことに集中しちゃうとそれしか見えなくなるタイプだよね。 もっと冷静になって。 そこまで英二封じに命かけられても…っつー話ですよ。 まぁね…今回の試合は完全に英二を陥とす!と狙いを定めて来たんでしょうから、あの驚愕ぶりも納得いくっちゃぁ納得行くんですけども。 でもあのさえさんの焦りぶりに私の方がびびっちゃって、剣太郎が異常に大人に見えました。
そしてさ、出たよ出ちゃったよ…言っちゃったよ!!!! スミレのところに戻って来た英二さんの一言。 「ちょっと頑張りすぎちゃった…」って……おぉおぉおおおおおおおをををっををををっををををををををっをおおおおおおおおおおおおおおおおいいいいいいいいいいい!!!!!!!!! ううううおーーーーーーーーーーい!! をいっ! ぉぉぉぉぉぃぃぃぃぃ…。 …………うーーん、何度突っ込んでも突っ込みたりねーなぁ(笑)。 あのぉ〜、おそれながら申し上げますが…。 あなたね、だから毎度毎度言ってるでしょ、その試合中にもうダメっぽい発言すんのやめろってさ。 ペース配分考えろとも毎度言っている。 でもさスミレもさ、「ご苦労だったね…」じゃないの。 何で「お前もっとペース配分考えろ。」とか「普通にやれ」とか言えないわけ? で、さらにご苦労なのは英二じゃなくて不二くんの方なの!!!
そんな変に満足げなスミレに対し、「菊丸先輩、無茶するなぁ。」ってリョーマの呆れ発言(笑)、でしょでしょでしょぉーーーー!!! あんた、直接英二にその言葉言ってやれ。 あとスミレにも。
でね…、リョーマだけが英二が消えたワケが分かったと知り、堀尾がまず教えろ!とか言ってるんだけど、「オレも知りたい!!!あいつはっっ!!英二は何をしたんだっっ!!」ってそれの100倍くらい必死に聞きに来る男が現れる…、それはもちろん大石部長代理様。 そんな大石にもう呆れを通り越して超冷静声でリョーマ様が説明してあげてる。 リョーマ…あなたこそ「ご苦労だったね」…。 ホント無視していいよ、マジでって私は思いましたけどね。
あぁぁあぁそしてまた英二バカ伝説がここで増えたよ!! 菊丸英二氏は反復横跳びの世界新記録…いや学園新記録をお持ちだそーで!!! いや、むしろ世界新記録保持者でもかまわないよ、もう…(やけくそ)。 だってさ…、たかが反復横跳びだよ?? 人の目にも見えないくらいの横跳びぶりってどーなのよ! 動体視力のいい越前だからこそ見えたんだとか言われてるけど、どんなに早かろうと普通の人にだって見えるでしょ? っつーか目に見えない程の跳びっぷりって事は学園記録レベルじゃないよね、…いいよ分かったよ、あんたホント世界新記録保持者だ。 私が認定してやる。
んでそんなこんなで結局消えた理由はものすごい反復横跳びぶりって事でいいんですね? で、跳びすぎでむちゃくちゃはぁはぁはあいってる英二…。 だからさ、そこまでなるまでやるなっつってんの!!! 跳びがすごいのは分かったよ。 認めてやる。 だけどそれ以上にあんたに必要なのは持久力とペース配分。 そこ考えて。
「普通じゃできない芸当さ!!」って剣太郎にまでバカにされてるよ(笑)。 ホントここら辺は剣太郎が大人に見えてみえてしょーがない。 でもさ、さえさんも「ボクも動体視力にはいささか自信があってねぇ」じゃなかったっけ? まぁ世界記録保持者の跳びっぷりはさすがのさえさんの動体視力をもってしても捕らえる事は出来なかったって事っすか…。
そしてダメ押し。 「ちょっとはしゃぎすぎちゃったかも…」とのたまう英二様…。 うぉぉぉぉををっををををっをををおおおおおおおおおおおおおおおおいっっ!!!!!! おおおおおおおおおおおおおおおおい!!!! …………………(突っ込みすぎて疲れた…)。
無視してもいいんだけどさ、ここは一応突っ込んでおきます…。 もう呆れすぎてて言葉もないんですけどね…。 それならそのままはぁはぁ言い続けてくれてたほうがどんなにか落ち着いて見ていられた事か…。 よりにもよって、あなた自分の考えのなさ、ペース配分の悪さ、持久力のなさ、すべてにおいてのバカバカしさを「はしゃぎすぎ」と総括するとはっっ!!! はぁ…………、意味も分からず涙が出そうな気分ですよ。 ハンカチ奪われて泣いてる桜乃に変に共感できちゃいそうな勢いです。 あぁ〜やっぱり私、あなたには絶対一生勝てないとこの時悟りました。
でも不二くんの、「休んでていいよ。あとはボクがやるから。」という開眼セリフを聞いて、ホント英二は友達に恵まれてるなぁとありがたい気持ちにすらなりました。 あの人は青学内じゃないと生きて行けないと思う。 …………うーーん、でもなぁ真っ先に氷帝にいる英二を想像して、うんうん生きていけないよ!という結論に達しそうになったのに、あっ!!岳人がいた…と思い出し…、あぁどこの学校にも一人はいるのかあぁいうお方…意外と受け入れられて楽しくやっていけちゃうのかなぁ〜??と意味不明な敗北感にすら襲われる…。
あぁ〜来週は不二くんが襲われるんですね…。 予告の時までこだわりすぎなさえさん。 別に英二のアクロバティックや不二くんのつばめ返しを封じなくたって試合には勝てると思うの。 そこにこだわってるからダメなんじゃないかと…。 まぁテニプリでは自分のテニスにこだわるというのがある種美学とされてるところがあるんでね、さえさんに始まった事じゃないとは思うんですがね…。 とりあえず、文句言いつつも今週はこう見えても相当楽しませていただいたんで、来週も期待してますよ、3-6さん&さえ樹さん!
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