土方聖架の日記

2007年02月26日(月) 赤子の筆をつくる

うちの実家のジジババは、長女のときにウッカリこれを作ってしまいました。
そうなると次女でも作らないわけにはいかない・・・という感じになってしまうんだな、これが。

長女のときに止めておけばよかったかなーと今少し思うんだが、当時はまあ「まあジジババの気が済めば」と思ってしまったというのがある。や、現物が届いてみると現在の社宅では飾る所がなく、数年後家をどうにかしたとして、赤子時代を脱した小学生な娘達がバタバタする中赤子メモリーを飾るかというと何か微妙な気がして・・・。

まあでも結局今回も「ま、あってもいいか」的に落ち着けて、先日次女の髪を切りに行った訳です。父上ご用達の理容店に。

・・・なんかね、この店ね、基本的に子供に慣れてないんでしょうね。
母親に抱っこした状態で切るので私がビニールの髪受けを着るのは当たり前なのだが何故に赤子は髪受けナシなのか
や、筆用のを切るだけなら、そんなには確かに落ちませんが、その後刈りそろえるという作業をすると事前に自分で言ったのに(笑)

案の定次女は髪の毛もぐれ(方言?)になり、理容師の「帰ったら着替えてくださいね」にハリセンでツッコミたくなったです(笑)まあ次女が気持悪がらなかったのが幸いだが・・・せめてタオルくらい巻いて・・・。

そんな感じですっかり男前になった次女(笑)ハイハイ、たっちはまだですが、好奇心はむっさ旺盛。長女は記録によると3月10日につかまり立ちをしてますが、果たしてどうだろう。ちなみに身体の大きさは同時期の姉を越えました。おっぱいは前ほど出てないんですが、やっぱり吐かないのは大きいのかな。


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