トイレトレ中間報告というか。
トレーニングパンツに布おむつを挟んでみて早5ヶ月。「ちー」報告が正確になってきてうんちを嫌がるようになったとはいえ、しょっちゅう少量ずつやらかすわ、トイレもおまるも嫌がるわで発達の実感は今ひとつだったのでちょっとキレて、ある日ノーパンにしてみました。
ええいもう拭いてやるからノーパンでいろコンチクショウという気持ちで。
するとですね。 しないんですよ。 ときどき「ちー」言うけど、おまるで出さない。たまりすぎて泣きが入っても出さない。ハテと思ってパンツを履かせるとその途端にする。
どうやら空中に放出するのを怖がってる節がある。 パンツに安心してやる癖がある節もある。
そこで泣きが入ってもとにかくおまるで頑張らせて放出を覚えてもらいました。結構抵抗されたけど、何回かするうちに慣れたらしく、ノーパン状態であればおしっこは結構完璧な感じです。一回だけだけど一人でおまるにおしっこしてくれたときもありました。
・・・でもパンツ履かせるとどーしてもパンツ先行でやっちゃうみたいなんですけど・・・ あとウンチは実行されてないんだけど・・・
ま、先は長いけど光明が見えた気がするのでちょっと気が楽になった。
それにしてもネグレクト系の親御に聞きたいんだが、そゆ人たちはトイレトレーニングをするんだろうか。畠山鈴香さんとかに真面目に聞きたいんだが、イメージ通り何もしてなかったら「何もしなくたって排泄の発達は自然に来る」という証明になって気持ち楽になるんだけどなあ。や、不謹慎だとは思うけど最中の人間としては気になるんだ。自分の子供で放置はちょっとできないからなあ・・・。
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