| 2005年12月03日(土) |
ファイナルファンタジーのDVD追記 |
おまけ映像なのか特典映像なのか予告映像なのか定かでない、幾つかのムービーがあった。(何故ならメニューが割といい加減な英語でしか表示してないので結構意味不明なのだ)
1・神羅メンバーが主人公の、今度出る?7関連のゲームの宣伝ぽいの。 2・ヴィンセントが主役のガンシューティングゲームの宣伝?みたいなCG 3・7のゲーム画面から、7ストーリーのおさらい 4・7のストーリーの中の、ザックス関連のアニメムービー(激短)
・・・こっちの方が本編より大切だったかもしれない・・・特に最後・・・なんかザックスが格好よすぎて吹いた(何故吹く)。←身内の本でザックス×クラウドとザックス×セフィロスの本を丹念に見ていたからか(笑) 『俺が求めるのは自由だ!』ってそんなキャラでしたかザックス。←一周しかしてないからなあ・・・ このアニメムービーだけなら買ってやるのにスクエア。
しかし本編のCGムービーがミョーにタルかったのって、ひょっとして動きのフレームが細かすぎるんじゃないだろーかと思った。何故かというと、1と4はアニメムービーだったんだが、動きが実にスピーディーでね。 で、確かアメリカアニメと日本のアニメってコマの数が違うと聞いたことがある。だからディズニーのアニメは滑らかというかくにゃんくにゃんな動きだけど日本のアニメはカクカクしてる、という。 本編CGは、アニメと比較にならない位「コマ」があるのかもな・・・と。
や、素人ですから本当の所は知らないけど。でも本編とあの散々な映画を見た印象は「俺たちの苦労の結晶のCGをよく見てくれ!」という意識がビンビン伝わってきて、ぶっちゃけそれがウザイ。動きの関係上早送りくらいしたほうが迫力あるのに逆にスローモーションが多用されてたりする。 昨日エースコンバットの宣伝ムービー見たんだが、同じCGでもスピード感全然違ったもんで何か色々考えたよ。
何にしてもノリやテンションのためには、結構作り手の努力を犠牲にする必要があるってことかな。とか、作り手が見て欲しいところほど見る方にとってはどうでもいいことが多いのかな。とか結構せちらがいことを色々と(笑)
話は変わりますが、妊娠検査薬は陽性でした。(変わりすぎ)
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