>第十四話 たとえ勝利条件が何であろうと、経験値と資金のために全滅を目指すのはスパロボプレイヤーの本能です。たとえそれが物理的に無理だとしても、可能な限り多くの敵を屠るのが務めなのです。 しかしその本能を全開にしてもこの回は、真直線に「敵帰還のHPを一定以下にする」をしないと駄目でした。
それを悟るまで3回ロードからやり直しました。 何だあの反則の鬼のマップ兵器ユニットは。
気持ち的には手札をさらし者にされた海馬瀬人でした。うおのれええええええええ。
>イデオン 私はスパロボはFからですが、Fはイデオンなど雰囲気すら拝めない段階で挫折したので見るのは全く初めてです。 イデオンには赤子がいます。 当たり前ですが泣きます。 主人公のコスモくんはその泣き声がとってもカンに障る模様。
「ルウを泣かせるな!気が散ってやられたらどーすんだ!」
ハイ、コスモくん好感度最低ー。 大人の事情や理屈で赤子が泣きやめば世のお母さんは苦労しないんだよバキヤロー。 ・・・まあ、何かロクな親を持ってなさそうなんですがコスモくん。キャラクター辞典とか読んでると素で怖いなイデオン・・・。
>マクロス7 結構好きなんですな。この作品。 一番強烈な思い出は「ガムリン死亡!?」のときに「ああっ!アンタ死んだらこの作品色んなタイプの馬鹿ばっか!」と叫んだ記憶(笑) 別の意味で強烈なのは、仲間の誰かが戦死するときにガムリンが物だか伝言だかを遺族に託されたんだけど、その遺族こと奥さんと子供には既に次のお父さんらしき人がいて、ガムリンが直接的にその現象に反応せずに「お前の家族は元気だぞ」みたいな感じで去っていった場面・・・。何かあまりにショックだったんで夢か幻かという気分なのですが、確か友達もたまたまソコを見て「アレなんだったの?」と聞かれた記憶があります。
ガムリンばっかだ。
はよアイビス仲間にならんかな。
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